ホーム > 新製品・業界ニュース > 建築資材・工法 > ダイケン、店舗・施設に最適な床タイル仕上用床点検口「FAT型」を新発売

株式会社ダイケン(本社:大阪市淀川区、社長:藤岡洋一)は、床タイル仕上の店舗や施設に適した、床点検口「FAT型」を発売した。
 

 
■新製品「FAT型」について
今回発売される「FAT型」は、設置場所のタイルデザインに合わせて300角、450角、600角の3サイズから選択可能で、タイル目地と調和した美しい仕上がりを実現する。
さらに、等分布の群集荷重5kN/㎡の高強度設計で、多くの人が利用する店舗や施設などで安心して利用できる。
 
対応タイル厚は8~12mm。施工方法は置床工法の場合はパーティクルボードに、在来工法の場合は受桟に、それぞれネジで固定する。
また、六角穴付きねじによる簡易ロック機構により、イタズラを防止する。
 
 
 
■問い合わせ先
株式会社ダイケン
https://www.daiken.ne.jp/

最終更新日:2026-02-19

 

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