製品情報
支柱を強化することにより、主に金網とワイヤロープとで落石エネルギーを吸収。そのため、可能吸収エネルギーが増大している。また、標準支柱間隔を6mと広くし、その中央に基礎に固定されない補助中間支柱を設け、落石の支柱直撃の確率減少と支柱への外力軽減を実現した。間隔保持材は落石によってワイヤロープが押し広がる「すり抜け」現象を防止。
カテゴリ:落石防護柵
掲載誌:積算資料2026年1月号 p.507
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| 規格 |
|---|
| BRG-20 ケーブル 金網Z-G4種 亜鉛めっき仕上げ |
| BRG-20 ケーブル間隔保持材 亜鉛めっき仕上げ |
| BRG-20 中間支柱 亜鉛めっき仕上げ |
| BRG-20 端末支柱 亜鉛めっき仕上げ |
| BRG-20 補助中間支柱 亜鉛めっき仕上げ |
| 防護柵設置工|杭式落石防護柵/鋼管型落石防護柵 S・シールド/TSガードフェンス |
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最終更新日:2025-10-20
更新日:2026年1月1日 集権期間:2025年11月1日~2025年12月31日 ※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。
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