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製品情報

落石防護柵 ロックガード|東京製綱株式会社

落石防護柵 ロックガードの写真

支柱を強化することにより、主に金網とワイヤロープとで落石エネルギーを吸収。そのため、可能吸収エネルギーが増大している。また、標準支柱間隔を6mと広くし、その中央に基礎に固定されない補助中間支柱を設け、落石の支柱直撃の確率減少と支柱への外力軽減を実現した。間隔保持材は落石によってワイヤロープが押し広がる「すり抜け」現象を防止。

掲載誌:積算資料2024年6月号 p.503

東京製綱株式会社

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住所〒135-8306 東京都江東区永代2-37-28 澁澤シティプレイス永代 TEL03-6366-7733 FAX03-3643-7550
HPhttps://www.tokyorope.co.jp/

積算資料(単価情報)

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規格
BRG-20 ケーブル 金網Z-G4種 亜鉛めっき仕上げ
BRG-20 中間支柱 亜鉛めっき仕上げ
BRG-20 端末支柱 亜鉛めっき仕上げ
BRG-20 ケーブル間隔保持材 亜鉛めっき仕上げ
BRG-20 補助中間支柱 亜鉛めっき仕上げ

最終更新日:2022-02-18

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