製品情報
ストロンガー工法は、既存の落石防護柵をそのまま利用し、特別な加工を施すことなく簡易に補強・柵高のかさ上げを行う補強工法である。H鋼式支柱の下端に接続部材を設置し、さらに上端には接続部材を設置後に上部拘束バーによる相互連結を施すことで、H鋼支柱の落石補足時のねじれを拘束し、塑性後にねじれなく転倒する構造となる。
カテゴリ:落石防護柵
掲載誌:積算資料公表価格版2026年1月号 p.132
| 規格 | 単位 | 公表価格(税別) |
|---|---|---|
| φ20×3000mm用 溶融亜鉛めっき仕上 | 本 | 25,000円 |
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最終更新日:2025-10-20
更新日:2026年1月9日 集権期間:2025年11月1日~2026年1月8日 ※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。
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