製品情報
コンクリートの打設作業において、レーザー距離計を用いて、打込み高さの適時測定と層管理機能による層間の打重ね時間間隔をデータ化・リアルタイムで表示することで、打設状況を効率的に把握し、品質管理の向上を実現させるモニタリング技術である。また、打設計画と実績を記載した管理帳票をデータで自動作成ができるため、施工終了後の帳票作成への省力化と時間短縮が図れる。
カテゴリ:コンクリート工
NETIS登録番号:KT-160096-VE
電子カタログ概要
多点同時変位計測システムでは、レーザー距離計で計測したデータをBluetooth® 通信機能を利用してPC へ転送、情報を付加して保存するとともに計測データの抽出参照が随時可能である。コンクリートの打込み管理システムは、コンクリートの打設作業において、レーザー距離計を用いて、打込み高さの適時測定と層管理機能による層間の打重ね時間間隔をデータ化・リアルタイムで表示することで、打設状況を効率的に...
| コンクリート工|レーザー距離計による多点同時変位計測システム/コンクリートの打込み管理システム |
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最終更新日:2026-06-17
更新日:2026年6月30日 集権期間:2026年4月1日~2026年6月29日 ※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。