製品情報
TPD工法は、電動ガンおよび小型真空ポンプを用いた加圧・減圧により、無機接着系グラウト材を効率的に注入する無機接着系あと施工アンカー工法。本技術の活用により速やかに鋼製ブラケットの製作工程に進むことができ、施工性の向上やグラウト材のロス率低下による環境への影響抑制が期待できる。特許出願中(特願2021-204672)、実用新案登録(第3236489号)
カテゴリ:補強・補修工
NETIS登録番号:KK-220026-A
電子カタログ概要
電動ガンおよび小型真空ポンプを用いた加圧・減圧により、無機接着系グラウト材を効率的に注入する無機接着系あと施工アンカー工法。
| 補強・補修工|既設PC構造物のグラウト再注入工法 TVI工法 |
| 補強・補修工|既設構造物の無機接着系あと施工工法 TPD工法 |
上記の内容は、登録企業・団体からの申請に基づき掲載しております。
最終更新日:2025-10-20
更新日:2026年1月29日 集権期間:2025年11月1日~2026年1月28日 ※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。