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特集記事資料館
はじめに 環境問題、人口増加、貧困、エネルギー問題など、多くの課題は地理的な要素と密接に関わる。これらの効率的な課題解決に向けて、地理空間情報が果たす役割はますます注目される。本稿では、政府...
施工BIMの目的 当社でのBIM活用の主な目的は、業務効率化・生産性の向上である。2017 年よりICT技術を活用した現場支援プロジェクトを立ち上げ、全社一丸となって働き方改革に向けた取り組...
はじめに 近年、さまざまな業界においてARやVRといったテクノロジーの活用が広がりつつある。 ARとはAugmented Reality(拡張現実)の略称であり、目の前に広がる物理世界に仮...
BIMに取り組むきっかけ 当社の内外装部はALC(軽量気泡コンクリートパネル)・ECP(押出成形セメント板)・金属パネル・PC等の設計施工を主たる業務としております。 BIMに本格的...
CIM解決研究会に入会した動機 当社(寺島コンサルタント)は、今後の3次元計測への取り組みの一環として、2016年にMMS(モービルマッピングシステム)を導入しました。MMSの活用の幅を広げるた...
はじめに 当社の設立は1967年。まだレンタルという言葉が一般化していない時代から、仮設資材のレンタルを中心に、52年にわたってその経験とノウハウを磨いてきました。「仮設事業」として仮設資材...
河川BIM/CIMを牽引「RFA研究会」設立 2017年12月、CADベンダーである川田テクノシステムの呼びかけにより、7社の建設コンサルタントが顔を揃え、「RFA研究会」のキックオフ集会が開か...
はじめに〜施工BIM以前 当社は2010年10月よりBIM対応に取り組み始めた。当初は、施工段階におけるBIMの取り組み方として、「製作図作成・サッシ製作と連携するために、3次元モデルは詳細...
はじめに 私自身、3D-CADソフトに関与したのが、平成15年でした。当時、Autodesk社の3D-CADソフトは、現在のCivil 3Dの前身で、Land Desktop 2004だったと記...
はじめに 国土交通省は平成30(2018)年4月に「営繕工事において施工合理化技術の更なる活用推進〜i-Constructionの建築分野への拡大を踏まえて活用方針を策定〜」を報道発表した※...
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