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「鋼橋桁端部などの腐食損傷補修 ハイブリッドAlMg溶射工法|橋梁補修補強工|中日本ハイウェイ・メンテナンス北陸株式会社」のメーカーへの問い合わせはこちらから
・簡易素地調整と金属溶射でAlMg(アルミニウム・マグネシウム)金属合金被膜を形成し、新開発の特殊封孔処理剤で付着力を確保する。
・小規模設備で短期間に鋼桁端部の長期防食を実現する。
•特許5758965号
●腐食促進試験
厳しい環境条件を想定し、JIS K 5600-7-9 サイクルD試験により腐食促進試験を実施し、本工法によるAlMg金属溶射被膜の耐久性を評価した。※1
腐食促進試験の結果、塩水噴霧・湿潤・熱風乾燥・温風乾燥1200サイクル(7200時間)と良好な結果となった。
※1.第3者機関との共同研究による試験結果
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