製品情報
EPM工法は、層厚1.0m程度までの地山の侵食を防止する工法法である。種子や生育基盤材を植生袋内に充填し、連続袋体ネットに取り付け、地山と接する側に種子付シートを装着した構造。連続袋体ネットは目合いが細かいため、湧水箇所においてもマット内に装着した生育基盤材の流失を防止するとともに、地山の土砂流失防止を図る。
カテゴリ:法面工
NETIS登録番号:CB-210015-A
電子カタログ概要
切土法面の安定化を図るため、鉄筋挿入工と併用する工法として開発された、アルミニウムを用いた鉄筋挿入工用反力体である。
| 法面工|鉄筋挿入工用アルミ製反力体 アルミディスク/斜面侵食防止 表層土砂流出抑制対策工法 EPM |
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最終更新日:2025-10-20
更新日:2026年1月2日 集権期間:2025年11月1日~2026年1月1日 ※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。