製品情報
ハイパワーロックフェンス工法 (HRF工法)は、最大1000kJ程度の落石を受け持つことが可能な、高エネルギー吸収型落石防護柵である。高強度かつ変形性能に優れた支柱を用いており、擁壁上設置や直接地盤に杭式基礎としての設置が可能である。
カテゴリ:防護柵設置工
NETIS登録番号:(旧)HR-010009-VE
電子カタログ概要
「ハイパワーフェンス工法」は、高エネルギー吸収型の防護柵として、優れた変形性能と耐力を備えたモルタル充填鋼管柱と緩衝金具および分散維持装置等のシステムにより、崩壊土砂・大規模落石エネルギー・積雪荷重まで対応できる工法である。
| 防護柵設置工|ハイパワーフェンス工法 |
上記の内容は、登録企業・団体からの申請に基づき掲載しております。
最終更新日:2025-10-20
更新日:2026年1月29日 集権期間:2025年11月1日~2026年1月28日 ※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。