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「先端翼付き回転貫入鋼管杭工法/らくらく型枠クリップ/らくらく座金|鋼管・既製コンクリート杭打設工|タイガー産業株式会社」のメーカーへの問い合わせはこちらから
最適に配置された4つの掘削刃と独自の先端形状により、硬質地盤における高止まりの発生を低減し、貫入の推進力を高めることで、地盤を乱しにくいスムーズな施工を可能とする鋼管杭工法。
一枚物のらせん形状翼を採用することで施工時の地盤攪乱を抑制し、施工後の地盤安定性の向上が図られるとともに、翼軸径比が大きいため、施工後には高い支持力を発揮する。
●TGパイル工法
先端翼付き鋼管を用いた杭状地盤補強工法
・GBRC性能証明 第15-26号改1
・国土交通大臣認定(認定番号:TACP-0670、TACP-0671)
●TG-m工法
TGパイル工法と同じ先端翼を用いた小規模住宅用杭状地盤補強工法
・GBRC性能証明 第14-31号改2
ハンマーによる簡易な脱着が可能で、施工工程の短縮により経済性の向上が図られる型枠連結金具。
●特長
・ハンマーで打ち込むだけの施工で作業性に優れる。
・ノロや生コンクリートペーストの流出を抑制する。
・くぎを使用しないため、繰り返し転用が可能。
・クサビ式構造により桟木幅に応じて確実に挟み込むことができる。
パイプサポートを介して型枠を締め付ける金物座金セット。
電動工具を用いた型枠の組立および脱型作業が可能となり、工程の短縮および経済性の向上が図られる。
●特長
・本体と座金を別々に管理する必要がなく、構成パーツが少ないため、資機材の管理が容易である。
・チェーンを使用しない構造のため、切断等の不具合が発生しない。
・ナットと座金が一体化されているため、座金の脱落を防止でき、地組作業が容易である。
・電動工具による施工が可能であり、作業効率の向上および施工時間の短縮が図られる。
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