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「低空頭・狭隘部での柱列壁工法 GMW工法|基礎工|日本ジオス株式会社」のメーカーへの問い合わせはこちらから
GMW(ジオス ミキシング ウォール)工法とは、多軸オーガー機で削孔し、土とセメントミルクを原位置で混合攪拌して柱列壁を造成する原位置攪拌工法。
軟弱地盤での連続壁防護・柱列壁施工が狭隘部で可能である。
・空頭制限:3.5mで施工可能
・削孔径:φ550~φ650㎜(軸間:450㎜)
・敷地幅:3.0mから施工可能
・オーガー角度を状況に合わせて可変対応
・ロッドは、1mと2m(空頭高さによる)が使用可能
・その場で方向転換可能

オーガーモーターの角度を変えることにより縦掘り・斜め掘りが自由に選択できる
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| 低空頭狭隘地対応山留壁工法 LHBW工法|基礎工|日本ジオス株式会社 |
| 低空頭狭隘地施工対応鋼管回転圧入工法 PSP工法|基礎工|日本ジオス株式会社 |