カテゴリー:植生用材
掲載誌:積算資料公表価格版2026年1月号 p.155
EG植栽パックは、切土のり面、のり枠、岩砕盛土部など、植栽が難しい場所でも簡単にローコストで緑化できる資材。従来のように植穴を掘削することなく、パックに苗木を植え付けて植栽地に置くだけ。
カテゴリー:植生用材
掲載誌:積算資料公表価格版2026年1月号 p.153
「キョウジンガー」は法面保護工に用いる植生マットで、マットに新たな緑化基礎工である「モルタル袋」を備えたことが特長。施工時のモルタル袋は柔軟性があるため法面の凹凸に密着し、その後自然の雨により...
カテゴリー:植生用材
掲載誌:積算資料公表価格版2026年1月号 p.153
「キョウジンガー」は法面保護工に用いる植生マットで、マットに新たな緑化基礎工である「モルタル袋」を備えたことが特長。施工時のモルタル袋は柔軟性があるため法面の凹凸に密着し、その後自然の雨により...
カテゴリー:芝生保護材
掲載誌:積算資料公表価格版2026年1月号 p.162
グリーン・オクトパークは、本体に再生PP材を採用した芝生保護材。耐候性・耐 圧縮性・耐摩耗性に優れており、芝生駐車場などへの施工に最適である(エコマーク認定製品・特許取得)。 なお、専用の「駐...
カテゴリー:舗装用補修材
掲載誌:積算資料公表価格版2026年1月号 p.62
「ニンジャシール」は、コンクリート舗装に発生した目地部の損傷、角欠け、ひび割れ、沈下による段差等の補修に適用できる2液混合常温硬化型ポリウレア樹脂材料。 伸び率300%というしなやかな物性によ...
カテゴリー:緊張作業用防護板
掲載誌:積算資料公表価格版2026年1月号 p.87
「緊張プロテクター NEW」は、発泡ポリエチレンと繊維シートを複数層に重ね合わせた緊張防護板。緊張ジャッキの背面側に設置することにより緊張作業時のPC鋼材破断による事故の発生を防止する。従来、...
エバタ株式会社
カテゴリー:貯留型浸透施設
「システムパネル」は、ワンタッチはめ込み式のプラスチック製雨水貯留浸透槽。従来主流だったプレキャストコンクリート製貯留槽と比べ大幅な小型・軽量化を実現しており、施工性および経済性の向上に寄与する。
エバタ株式会社
カテゴリー:貯留型浸透施設
「パネケーブ」は、ワンタッチはめ込み式のプラスチック製雨水貯留浸透槽。従来主流だったプレキャストコンクリート製貯留槽と比べ大幅な小型・軽量化を実現しており、施工性および経済性の向上に寄与する。
カテゴリー:植生用材
掲載誌:積算資料公表価格版2026年1月号 p.155
「メガ・メデル」は、建設機械を用いた製作・設置が可能な大型の植生土のうである。従来の人力により施工していた植生土のう積工を機械施工を可能とすることにより、施工の省力化と工期短縮、ひいては経済性...
カテゴリー:植生用材
掲載誌:積算資料公表価格版2026年1月号 p.153
「リトマスマット ブルー」は、アルカリ物を混合して締め固められた植生の成立が困難な法面を、特殊な中和剤と微生物資材の活用により緑化品質を確保できる工法である。従来は植生基材吹付工で対応してきた...
三井金属エンジニアリング株式会社
カテゴリー:合成樹脂排水材 -ポリエチレン管-
「WEET-AP」※は同社のポリエチレン管製造技術とアラミド繊維を複合させた高機能消火配管である。複合管にすることで内圧強度を高め、クリープを抑制している。防食層は外傷および紫外線劣化からポリ...
カテゴリー:土壌改良材
掲載誌:積算資料2026年1月号 p.570
「DWファイバー」は、フルボ酸と特殊解繊加工した木質繊維を土壌に混合することで、土壌の物理性・化学性を改善する材料で、従来は無機質資材(パーライト等)による土壌の物理性改善で対応していた。本技...
カテゴリー:ブロックマット
掲載誌:積算資料2026年1月号 p.496
ソルコマットは、合成繊維製フィルタークロスと高重量コンクリートブロックを一体化させたマット状製品を用いる法尻補強工法である。従来は大型連節ブロックで対応していた。本技術の活用により、広範囲を一...
補強土防護擁壁・ジオロックウォール工法協会
カテゴリー:補強土壁 -鋼製-
ジオロックウォール工法は、主に道路際や民家裏で落石やがけ崩れ・崩壊土砂を受け止める補強土壁である。最大5500kJの落石エネルギーに対応し、小規模から大規模まで幅広い落石対策に活用できる。土と...