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建設資材データベーストップ > 話題の新製品 > 住宅建材

株式会社タカショー(本社:和歌山県海南市、代表取締役社長:高岡伸夫 )と、照明事業を担う子会社である株式会社タカショーデジテック(本社:和歌山県海南市、代表取締役社長:古澤良祐)は、アップライトの新商品『De-SPOT トライリング』を発売した。
 

 
■概要
「配光角リング」「調光リング」「調色リング」の3つの操作により、現場に最適なライティングを実現。
光の広がり・明るさの強弱・光の色温度の3つの要素を1台で調整できるアップライトはこれまでになく、手元で光の調整ができることで現場に相応しい光を直感的に導き出せる、プロにとってもビギナーにとっても使いやすいアップライトである。
 
■特長
1.樹冠に合わせて光の広がりを調整できる「配光角リング」
対象物を幅広く照らしたい、無駄な光を絞りたい、光を遠くまで飛ばしたいなど狭角から広角まで自在に調整できる。20°から40°までの範囲で配光角の調整が可能。
 
2.樹木の高さに合わせて明るさの強弱を調整できる「調光リング」
高さ6.5mの樹木を照らせる明るさから連続的に調光が可能。周辺環境に合わせた最適な明るさにその場で調光したり、樹木の成長に応じて出力を上げていくことも可能。最大600lmから消灯状態までの連続調光に対応する。
 
3.葉や花の色に合わせた光色を選択できる「調色リング」
電球色から昼白色まで連続的に調色が可能。赤みのある色の葉にはあたたかみのある光色を、シルバーリーフには白っぽい光色をあてることで樹木が持つ本来の色味が引き立つ。桜の開花やモミジの紅葉など季節で変えるライティングも提案可能。2700Kから5000Kまでの色温度を表現できる。
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社タカショー
http://takasho.co.jp

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野原産業エンジニアリング株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:及川 通)は、人工再生木のオリジナル環境建材『WOODSPEC フェザールーバー/グレイスデッキ』から、淡色系の新色を発売する。
 

 
■概要
地球環境に優しくデザイン性も兼ね備えた環境建材『WOODSPEC フェザールーバー/グレイスデッキ』は、リサイクル木粉、リサイクルプラスチック等を主原料としており、人工再生木でありながらリアルな木質感と軽量さが特長。
発売予定の新色は、木目の薄い色に対するユーザーニーズの高まりに注目し開発した。
華やかさ(高級感)と清潔感のほか、見る角度や光の当たり方によっては、北欧風の風合いや、深みのある古木調やアンティーク感も特長。
 
 
製品名:フェザールーバー
新色の名称:ホワイトアッシュ色
新色の特長:芯材がステンカラー色のため、背面からみても高級感のある仕上がりになる
利用シーン:アパレル・飲食系の店舗、商業施設の装飾やエントランス空間・学校、幼稚園、
      保育所(園)などの教育施設
 
 
製品名:グレイスデッキ
新色の名称:ホワイトオーク色
新色の特長:断面も表層面と近しい仕上がりのムク材のため、切りっぱなしでも自然な風合い
利用シーン:アパレル・飲食系の店舗、商業施設の装飾やエントランス空間・学校、幼稚園、
      保育所(園)などの教育施設

 
 
 
■問い合わせ先
野原産業エンジニアリング株式会社
http://eng.nohara-inc.co.jp/

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BXカネシン株式会社(本社:東京都葛飾区、代表取締役:二村一久)は、枠材の上からでも直接ビス止めできる高耐力のホールダウン金物『〔枠材用〕高耐力フレックスホールダウン』を発売した。
 

 
■概要
真壁パネルの枠材の上から施工できたり、入隅部に設けられた面材の下地となる枠材の上から施工したりできる。また、土台のめり込みを防止するために設置された枠材の上からでも施工できる。
 
■特長
1.真壁パネルに対応
従来の高耐力のホールダウン金物「高耐力フレックスホールダウン60」では、真壁パネルの上から施工することができなかったが、『〔枠材用〕高耐力フレックスホールダウン』を使用することで枠材の上からでも施工することができる。
 
2.入隅部の面材下地用の枠材に対応
入隅部の面材下地用に枠材を使用する場合でも、枠材の上からホールダウン金物の施工が可能。
 
3.土台のめり込み防止
柱の土台へのめり込みを防止するために、土台プレートを使用するほかに枠材を柱に合わせることでめり込みを防止することがある。その場合にも枠材の上から施工することができ便利。
 
 
 

■問い合わせ先
BXカネシン株式会社
https://www.kaneshin.co.jp/

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永大産業株式会社(本社:大阪市、社長:枝園統博)は、生活動線上の壁を活用したコンパクト収納『RURUBO(ルルボ)』を発売した。
 

 
■概要
必要なものを必要な場所に置くようにすることで、自然に「部屋が片付く」、「ものが散らからない」を実現する収納製品である。
「選べる(RU)」「並べる(RU)」「ボックス(BOX)」の意味を持つ『ルルボ』は、ライフスタイルやニーズに合わせた多彩なプランが特長。
 
■特長
1.プランニングは、1)ボックスの種類(9種類)、2)背板の色柄(7種類)、3)オプション(7種類)を選択するだけの3ステップで完成。
 
2.背板・扉色柄は、同社のブランド「Skism(スキスム)S」の製品7柄を取り揃えており、スキスムブランドの製品群とのカラーコーディネートも可能。
 
3.コンパクト収納『ルルボ』には、7つのオプションを用意。中でもキーアイテムとして、ポイボックス、ミニポイ、ポイカケの3アイテムを設定した。
ポイボックスは、設置場所により使い方が異なり、多彩な用途に対応する。
ミニポイは、小物の定置管理に最適。また、自立することも可能なので、細かい収納物をボックスごと動かすことができる。
ポイカケは、洋服などを一時的にかけておきたい時に便利。使わない時はボックス内に折りたたんで収納できるため、邪魔にならない。
 
4.壁埋め込み、壁付けのいずれでも設置可能な製品で、ボックスは完成品で納入するため、施工に手間がかからない。
 
5.設置場所や用途に特化した専用ボックスも用意している。
 
 
 

■問い合わせ先
永大産業株式会社
https://www.eidai.com/
 

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株式会社鶴弥(本社:愛知県半田市、代表取締役社長:鶴見 哲)、同社製品の陶板壁材『スーパートライ Wall』において、製品ラインナップに新柄を追加する。
 

 

■概要
高い耐久性を持つ壁材の『スーパートライ Wall』に、6mmの深い彫りが特長の新柄「ディープボーダー」が加わる。
従来のプレーン・ワイドボーダーに加え、全3柄のバリエーションとなる。
なお、カラーはホワイト、ベージュ、ブラウン、ブラックの4色になる。
 
■実施日
上記新柄(色:ホワイト、ベージュ、ブラウン、ブラック)は10月15日より発売
※受注生産となる(納期目安30日間)
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社鶴弥
http://www.try110.com

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城東テクノ株式会社(本社:大阪府枚方市、代表取締役社長:末久泰朗)は、基礎断熱工法で使用可能な気密パッキン『シロアリ返し付き断熱気密パッキン』10月21日に発売する。
 

 
■概要
2017年に確立した同社の「Joto基礎断熱工法」は基礎外周部に気密パッキン・断熱ブロック・シロアリ返しの3部材が指定部材として必要だった。『シロアリ返し付き断熱気密パッキン』はこれらの部材を一体化することに成功。
長さを1,214mmにすることで従来品より設置回数を減らし、基礎外周部の省施工化を実現した。
さらに独自の嵌合形状と専用のコーナー役物で、気密・断熱ラインの途切れやすいジョイント部やコーナー部の連続性を保つことが可能である。
 

■基礎断熱工法でもしろあり保証
同製品は「しろあり保証 1000Joto基礎断熱工法」の指定部材である。
同保証は「Joto基礎断熱工法」を標準採用している設計・施工主体者が建設し、提供する木造住宅等の物件に竣工後10年以内に蟻害が発生した場合、累計1,000万円を限度に賠償責任補償額の給付を保証する制度である。「しろあり保証 1000Joto基礎断熱工法」を利用するには事業所登録が必要である。
 

■シロアリ被害のリスクを軽減「Joto基礎断熱工法」
シロアリ被害のリスクが高いといわれる基礎断熱工法。「Joto基礎断熱工法」は床下計画換気をサポートしながらシロアリ被害のリスクを軽減する独自の基礎断熱工法である。
指定部材を使用することでスムーズな床下計画換気を実現。
シロアリが嫌う風通しの良い床下環境へ導く。また、シロアリ返しで万が一の時でもシロアリの侵入を防止する。
 
 
 

■問い合わせ先
城東テクノ株式会社
https://www.joto.com

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三協立山株式会社・三協アルミ社(本社:富山県高岡市、社長:中野 敬司)は、住宅のファサードを演出するアイテム『マクリズム』『M.グローリア』『ジーエムライン』に、ブラック色やホワイト色を追加発売し、カラーバリエーションを充実させた。
門まわりから車庫まわりまで、住まいの外観に合わせたトータルコーディネートが可能である。
 

 
■特長
近年、ブラック系の外壁が増えていることや、カフェのような印象を与えるホワイト系や植栽が映えるモノトーンアイテムの人気が高いことから、『マクリズム』『M.グローリア』『ジーエムライン』にブラック色やホワイト色を新たに設定し、カラーバリエーションを充実させた。
 
 

●マクリズム
枕木材や機能ポール、機能門柱などを取り揃えたファサードエクステリアシリーズ。
 
・新色対応アイテム
枕木材:ブラックとホワイトの2色を追加し、全10色をラインアップ。
機能ポール、機能門柱:柱カバーにブラックとホワイトの2色を追加。また、本体(機能部)にブラック、ホワイト、アーバングレーの3色を追加し、全40パターンの組み合わせが可能になった。
 
●M.グローリア
フレーム、スクリーン、ルーフを組み合わせ快適な庭空間を創造するシリーズ。家族構成の変化や使用目的の変更に合わせて必要なものを付け足し施工できるフレキシビリティが特長。
 
・新色対応アイテム
フレーム、スクリーン、デザイン格子・機能門柱ユニット・柱カバー・袖門柱
ブラック色を追加することで、カーポートを含めたトータルコーディネートが可能に。
色調を合わせて一体感のあるエントランスを演出できる。
 
●ジーエムライン
・直線を基調としたシンプルなデザイン歩行者用補助手すり。
 
・新色対応アイテム
笠木、支柱、横桟:ホワイト色を追加することで、優しい色合いの洋風住宅にもマッチする。
 
 
 

■問い合わせ先
三協立山株式会社・三協アルミ社
http://alumi.st-grp.co.jp/

 

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株式会社ウッドワン(本社:広島県廿日市市、社長:中本祐昌)は、ニュージーランドの自社森林で苗木から木を育て、無垢の木のぬくもりある製品に加工し、ユーザーに届けるブランドムービー『THE WOODONE QUALITY』
を公式YouTubeチャンネルで公開する。
 

 
■概要
ウッドワンは、1990年からニュージーランドに自社森林を保有し、苗木を植え、約30年かけて育て、無垢の木の内装ドア、床材、階段材、システムキッチンなどの住宅用内装建材、設備を製造販売している。
ブランドムービー『THE WOODONE QUALITY』では、苗木から30年かけて育てられた木がウッドワンの工場でさまざまな人々が携わり、どのように製品に作られているのか、実際に同社製品を使っているユーザーの声などを紹介するもので、同社のモノづくりを理解できる内容となっている。
同社は、同ムービーを公開することにより、自社のニュージーランドの森林を背景とした事業の取り組みを広くユーザーに紹介する。
 
 

■公開URL
・公式YouTube チャンネル
https://youtu.be/tPOKOJFns7M
 

■ムービーのポイント
 
1.ニュージーランドの広大な自社森林からスタート
※森林面積は、約4万ha
(東京ディズニーランド、シーを合わせた面積の400倍)
 
2.無垢の木のドア(ピノアースシリーズ)を中心に丸太の伐採から製品までの製造の流れを紹介している。
 
3.実際に無垢の木のキッチン等を使用するユーザーの声を紹介している。
 
■ブランドムービー内の構成と映像
 
・プロローグ
  
・Chapter1:森づくり 生産と流通
1本の苗木から30年かけて木を育て、各工場で加工し、製品化され、ユーザーに届けられるまでの概要を紹介。
 
・Chapter2:森づくり 植林から森林育成
苗木から大木になるまでの森林育成について紹介。
 
・Chapter3: 製品づくり 一次加工
ニュージーランドでの一次加工について紹介。
 
・Chapter4: 製品づくり 二次加工
フィリピンでの二次加工について紹介。
 
・Chapter5: 製品ショールーム紹介
製品やショールームについて紹介。
 
・Chapter6:ユーザーの声
実際にキッチンやドアなどを使用するユーザーの声を紹介。
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社ウッドワン
https://www.woodone.co.jp/

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BXカネシン株式会社(本社:東京都葛飾区、代表取締役:二村一久)は、450mm幅の狭小耐力壁を可能にする柱脚金物『ベースセッター』が枠組壁工法でも対応できるようハウスプラス確認検査株式会社の評価を取得し10月1日より運用を開始した。
 

 
■概要
ベースセッターは、基礎と450×105mmの平角柱を接合することで450mm幅の「ベースセッター耐力壁柱」を形成し、一般的に使用される910mm幅の壁倍率5倍の耐力壁と同等の耐力を発揮する。
市街地などに多い狭小地では、構造上必要な耐力壁を配置すると大きな開口や広い間口、間仕切り壁のない開放的な空間を設計することが難しくなる。
耐力壁不足を補うために門型フレームが使用されることもあるが、枠組壁工法は在来軸組工法に比べて対応できる門型フレーム製品が少ないのが現状。
「ベースセッター耐力壁柱」は独立配置で設計でき、高さは6mまで対応できるため、プランの自由度を格段に向上させることができる。
狭小地での3階建て耐震等級3の住宅や吹抜けのある住宅、店舗や保育園などの多目的木造建築(非住宅)でも、耐震性と設計の自由度を両立させた設計が可能である。
構造計算は構造設計者が誰でも容易に行えるよう、同社オリジナルの検定ツール※を無償提供する。
市販されている構造計算ソフトによる許容応力度計算と同社が提供する検定ツールを使用するだけで、簡単に構造計算を行うことができ、複雑な構造計算は不要。
 
※検定ツールは、同社ホームページからダウンロードできる。(初回のみユーザー登録必要)
今回の評価取得により、丸太工法を除くほぼ全ての木造住宅でベースセッターが使用可能となった。
 
 
 

■問い合わせ先
BXカネシン株式会社
http://www.kaneshin.co.jp/

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株式会社LIXIL(本社:東京都千代田区、社長:瀬戸欣哉)は、TOSTEMブランドの高性能ハイブリッド窓『サーモスII-H』『サーモスL』、ならびに国土交通大臣認定防火設備の窓『防火戸FG-H』『防火戸FG-L』の計4シリーズを、暮らしにあわせ、より多くのシーンで利用できるよう大幅にモデルチェンジし、2019年10月より東日本、2019年12月より西日本で発売開始する。
 

 
■概要
TOSTEMブランドの高性能ハイブリッド窓「サーモス」シリーズ※1は、窓からの景色をより美しく演出するため、同じサイズの窓でも従来品の窓※2に比べより大きなガラスを入れられるよう、窓の枠部分を約50%細くすることで眺望性を高めつつ、断熱性能も飛躍的に向上させたアルミと樹脂のハイブリッド構造の高性能窓シリーズである。
今回発売する新しい4シリーズでは、ハイブリッド構造を生かした選べる仕様の外観色と内観色に、人気の「ブラック」(内観色:サーモスII-H/防火戸FG-H)を追加したほか、「防火仕様」の窓でもクリアな耐熱強化ガラスを用意するなど、デザイン面での選択幅を拡充している。また、子どもやお年寄りの安心安全への配慮として、引違い窓のカギ(クレセント)位置を上下に変更できる
仕様とし、さらに窓の開閉幅を制限するストッパーも追加できるようにするなど、細部にわたって見直している。
 
■「サーモス」シリーズの特長
アルミの良さと樹脂の良さを融合
「サーモス」シリーズは、高い断熱性能を有しつつ、住まいの外と内がつながる心地よい窓辺を実現させる窓本来の機能「眺望性」「操作性」「耐久性」の両立を追求したTOSTEMブランドの窓シリーズである。
 
■モデルチェンジの概要
1.トレンドの「ブラック」を内観色に追加(サーモスII-H/防火戸FG-H)
インテリアで人気の「モダン」「ヴィンテージ」にもマッチする内観「ブラック」を新たに追加した。
「サーモスII-H」「防火戸FG-H」なら室内側と室外側で自由にカラーを組み合わせることが可能。
 
2.防火地域でも選べる3つの防火ガラス(防火戸FG-H/防火戸FG-L)
今回新たに網なしガラスですっきりした視界を実現する「耐熱強化透明複層ガラス」を防火ガラスのラインアップに追加。防犯性能も合わせ持つ「防火防犯合わせ複層ガラス」や標準の「網入り複層ガラス」の3タイプから用途に合わせ選べる。
 
3.「虫イヤネット」を新たに追加3つのタイプから選択できる(共通)
新たに「薬剤」と「細かい網目」のダブルで虫の侵入を防ぐ「虫イヤネット」をラインアップし、網戸の選択肢も拡充。
 
4.業界で初めて防火戸にも「フィルター付換気窓」「段窓排気ファン」を新発売(共通)
窓と一体になっているため、壁に穴を開けることなく、スマートに24時間換気システムを実現する。
 
5.窓の開閉に関わる安心安全機能を拡充(共通)
子どもやペット、さらには介護施設などで要望の高い窓の開閉を制限する機能も充実。
 
①小開口ストッパー(70mm、110mm ※選択)
障子の開き幅を制限できるストッパー。子どもやペットの飛び出し防止におすすめ。
 
②引違い窓のクレセント位置を指定可能
子どもの手が届きにくい高さにクレセント位置を上げる、手の届きにくい窓のクレセント位置を下げるなど、目的に合わせてクレセント位置を指定可能。
防火戸でも対応可能となり、より使いやすくなった。
 
 

※1 「サーモス」シリーズには、「サーモスX」「サーモスII-H」「サーモスL」がある。
※2 同社製、従来品アルミ樹脂複合窓との比較
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社LIXIL
https://www.lixil.co.jp/

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