製品情報
老朽化した既設モルタル・コンクリート吹付面を、はつり撤去することなく補修・補強する工法。産業廃棄物の排出抑制減CO2排出量を最大21%削減できる環境に配慮した低炭素型で、地山の風化状態に応じた豊富なバリエーションロックボルトタイプを併用することで地山の風化深さ3m程度まで適用が可能。施工後のひび割れの発生を抑制フレームワッシャーと高品質モルタルの相乗効果によりクラックの発生を抑制することができる。
カテゴリ:法面工
NETIS登録番号:(旧)CB-130011-VR
電子カタログ概要
【トーコンプラス工法】 老朽化した既設モルタル・コンクリート吹付面を、はつり撤去することなく補修・補強する工法。 【ザルコン】 ザルのように水を通すコンクリートを吹き付けることで,背面地山の風化・侵食を抑制する工法。
| 法面工|ファーストクリートDry/ハイグリーンショット工法 |
| 深層混合処理工|全方位高圧噴射攪拌工法 MJS工法(Metro Jet System) |
| 道路維持修繕工その他|チタンロッド内部挿入陽極工法/パッチガード工法(内部挿入型犠牲陽極材) |
| 法面工|トーコンプラス工法/ザルコン |
| 法面緑化工|斜面樹林化工法/原風景緑化工法 |
上記の内容は、登録企業・団体からの申請に基づき掲載しております。
最終更新日:2025-10-20
更新日:2026年1月8日 集権期間:2025年11月1日~2026年1月7日 ※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。