製品情報
「線状流電陽極方式電気防食工法」は、塩害を受けた、またはその恐れのあるコンクリート中鋼材に対し、線状の流電陽極ユニットを用いて防食する電気防食工法である。従来の流電陽極方式はコンクリート全面に陽極を設置していたため、コンクリート躯体の目視観察ができなかったが、陽極形状を線状にすることで目視観察が可能となった。期待耐久年数は30年である。
カテゴリ:橋梁補修補強工
NETIS登録番号:KT-180059-A
| ペトロラタム被覆工法(PTC工法) |
| 亜鉛防食材料 ZAPテープ |
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最終更新日:2026-01-13
更新日:2026年1月30日 集権期間:2025年11月1日~2026年1月29日 ※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。
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