製品情報
「トンネル覆工検査システム」は、一般的な4tユニック車に高性能な三次元映像化レーダ(MPLAレーダ)を搭載し、トンネル覆工の内部空洞やジャンカ、浮きなどを走行しながら1m幅の連続計測ができるシステム。3次元解析により実際の状況に近いイメージで計測結果を表示可能であり、また1回の計測で幅約1mの面計測が可能。さらに対象のトンネル曲率に合わせて計測できるため、計測精度が大幅に向上することが出来る、などといった特長がある。
カテゴリ:構造物調査
NETIS登録番号:KT-190037-VR
電子カタログ概要
「道路複合探査システム」は、レーザー(路面性状)と電磁波レーダ(道路下空洞)装置を1台の車両に搭載し走行することで、ひび割れなどの道路表面の性状と路面下空洞などの内部の劣化状況を、同時に計測が可能となる複合型探査システムである。
| 測量・計測|道路複合探査システム/トンネル覆工検査システム/トンネルキャッチャー |
上記の内容は、登録企業・団体からの申請に基づき掲載しております。
最終更新日:2025-10-20
更新日:2026年1月16日 集権期間:2025年11月1日~2026年1月15日 ※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。
「構造物調査」の他のカテゴリ