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福井コンピュータアーキテクト株式会社(本社:福井県坂井市、代表取締役社長:佐藤 浩一)では、住宅事業者向けに、新建ハウジングとのコラボレーションによる「家づくりの新常態のカタチ」をテーマとしたオンラインセミナーを、全国にLIVE配信する。
 

 
■概要
新型コロナウイルスの影響で、暮らし方が変化すると共に生まれるニューノーマルに、施主と工務店はいかに対応していくのか、またそれらに貢献できるIT技術とは何なのか、「住宅設計のスペシャリスト」建築家の伊礼智氏と、パソコン・スマホの活用法でさまざまなメディア出演やユーチューバーとして活動中の「ITツールのスペシャリスト」戸田覚氏が、家づくりの新常態(ニューノーマル)をテーマに講演する。
また、新建ハウジングを発行する新建新聞社の代表取締役社長である三浦祐成氏と、同社代表取締役社長の佐藤浩一による、ITとメディアがニューノーマルでできることについてトークセッションを行う。
 

・開催日時 :2020年9月15日(火)13:30〜16:00
 
・タイトル :A-Styleフォーラム2020
           新建ハウジングとのコラボ企画 「家づくりの新常態のカタチ」
 
・定員   :無制限(YouTubeLIVEでの生配信)
 
・参加料  :無料
 
・詳細・申込: https://archi.fukuicompu.co.jp/feature/event.html
 
 
 

■問い合わせ先
福井コンピュータアーキテクト株式会社
https://archi.fukuicompu.co.jp/

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地盤ネットホールディングス株式会社(所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:山本 強)の子会社、地盤ネット株式会社(東京都新宿区、代表取締役:伊東洋一)は、「令和2年7月豪雨」による多大な被害状況に対する復興支援・今後の防災対策を目的として、40項目以上の地盤・災害・不動産情報や安全性の高い物件情報が閲覧可能な有料オンラインサービス『地盤安心マップPRO』を無料開放する。
 

 

■『地盤安心マップRPRO』で、度重なる自然災害から「住まい」と「社会」を守る取り組み
地盤ネットは、従来、省庁や機関ごとに個別のホームページに掲載されていた地盤関連データ40種以上をひとつに集約した「地盤安心マップPRO」を2016年にリリース。
現在500社以上の住宅サービス事業者が利用している。
誰でも簡単に、多種多様な地盤、土地情報をオンライン上で把握し、地盤からその土地の特性を見極め、安全な土地選びに活用することができる有料サービスである。
このたび「令和2年7月豪雨」の被害を踏まえ、防災・減災への取り組みの一つとして、今後の激甚災害等(激甚災害・特定非常災害・非常災害)の適用があった災害発生後、1 か月間、無料開放を実施することにした。
 
 

■申込みについて
 
申込期間:7月17日〜7月31日まで
 

無料開放期間:申込後、随時開始〜8月31日まで
 

対象者:住宅事業者、自然災害から自宅を守りたい一般の生活者
 
詳細・申込・相談窓口:https://jibannet.co.jp/mappro/
 
 
 

■問い合わせ先
地盤ネットホールディングス株式会社
https://jiban-holdings.jp/

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株式会社Toiro(トイロ)(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:松崎 香代子)は、時間・人・コストがかかりがちな現場調査から図面作成までを、専門スタッフが一貫して行うサービスを提供している。
 

 
■特長
・経験豊富なプロフェッショナルによる、現場調査代行サービス
オフィスレイアウトに欠かせない現場調査を代行し、リアルな情報を反映させた現場図面を届ける。
使用するのは、最高精度のレーザー距離計。一般的なスケールでは測定できないような長い距離や、脚立に乗っても届かない高い天井設備なども、正確に図面化することが可能。
加えて、デザイナー目線で躯体から細部まで現場撮影した写真も併せて納品。
現場に足を運ぶことなく、必要な情報を入手することができる。
 
・さまざまななニーズに柔軟に対応、コストカットと効率的な設計を両立
現場調査では、「プランニングに集中したいので現場調査のみ代行したい」「基本図面と現場の寸法が合っているか確認したい」等、さまざまな要望に柔軟に対応する。
また、図面作成に関しても「社内の設計部だけでは対応しきれない」「社内に設計部署がないが、顧客に分かりやすく伝える資料が欲しい」「外部に委託しているが設計費が高い」等、多岐にわたるニーズに応えることが可能。
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社Toiro
http://toiro.co

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株式会社デジオン(本社:福岡市早良区、代表取締役社長:田浦 寿敏)は、「DiXiM スマートライフソリューション(ホームネットワークにおけるIoTデバイスのセキュリティ課題を多角的に解決するネットワークサービスシリーズ)」の第一弾として、スマートホームやネットワーク機器向けセキュリティ機能組み込みサービス『DiXiM Security』を販売している。
 

 
■概要
パソコンやスマートフォンなどは、インターネット接続リスクに備えたウイルスソフトの導入が一般的だが、スマートスピーカーやテレビなどのスマート家電へのセキュリティソフトの導入は浸透しておらず、スマート家電のランサムウェアなどのウイルス感染や、ウイルスに感染したことによるDDoS攻撃加担など、実際にさまざまな問題が起こっている。
デジオンでは、ホームネットワークの入り口となる機器にセキュリティ機能を搭載し、サイバー攻撃の侵入を検知、遮断することで、家庭内の全ての機器をネット接続のリスクから守るためのサービスとして『DiXiM Security』を展開している。
『DiXiM Security』は、ルーターやセキュリティボックスなどのネットワーク機器や、スマートホームやスマート家電への提供を想定した、セキュリティ機能組み込みサービスである。
 
■機能
1.リスクディテクション
インターネット接続におけるさまざまなセキュリティリスクを想定した検知・監視サービス。
 
・C&Cサーバーからのアクセスや有害サイトへのアクセスを検知・遮断する「WEBレピュテーション」
・特定カテゴリへのアクセスを遮断して子供の不適切サイト閲覧を防止する「カテゴリフィルタリング」
・通信データのハッシュ値をチェックしてネットワーク接続デバイスのウイルス感染を防止する「データウイルススキャン」
 
2.エンドポイントディフェンダ
ホームネットワーク機器のリスクに対する防御および対策を提案するサービス。
 
・ネットワーク機器本体のウイルス感染を防止する「アンチウイルス」
・LAN内のデバイスを検知してLAN内部への侵入有無を監視する「LAN内への不正接続防止」
・サービスに必要な特定URLのみにアクセスを制限することで、ウイルス感染や不正アクセスなどによる情報漏えいやDDoS攻撃への加担リスクを防ぐ「ホワイトリスト型アクセスコントロール」
・メーカーごとにウイルスパターン定義ファイルをカスタマイズする「パターンファイルカスタマイズ」
 
■Kaspersky Labとのデータベース連携
Kaspersky Labの世界最高レベルのセキュリティ脅威情報をリアルタイムに受け、デジオンでデータベース化し独自のセキュリティ機能を加えることで、より強固なセキュリティサービスを実現。
 
■特長
・これまでカーネルへの組み込みが必要とされてきたセキュリティ機能を、ユーザーランドで動作する組み込みモジュールとして提供。そのため、デバイス側開発・検証コストの削減、ファームアップデートでのモジュール更新など柔軟な対応が可能に。
・アプリやライセンス更新システムなどの提供も可能なため、セキュリティサービスソリューションをワンストップで提供。
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社デジオン
https://www.digion.com

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三和シヤッター工業株式会社(本社:東京都板橋区、代表取締役社長社長:高山盟司)は、防水商品『ウォーターガード防水シャッター』の浸水高さ最大3.0m対応を仕様追加する。
 
ウォーターガード 防水シャッター
 
『ウォーターガード防水シャッター』は、浸水の危険性を察知した際に圧迫ボタンを押し、圧迫機構を作動させることで防水性能を発揮する電動パネルシャッターである。
このたび、防水シャッターの最大浸水高さを2.5mから3.0mに引き上げる仕様追加を行った。
これにより、浸水する危険性がより高い場所への設置も可能となり、想定される浸水被害エリアへの対応をさらに範囲を広げてカバーできるようになった。
 
 

■問い合わせ先
三和シヤッター工業株式会社
https://www.sanwa-ss.co.jp/

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株式会社ファストコム(本社:東京都港区)短期駐車場・短期現場 事務所賃貸借手配「建助(けんすけ)」のサービス提供を開始した。
 

 
■サービスの概要
建築現場付近の駐車場確保に、短期契約1カ月より、契約金立替、敷金代理、期間交渉、賃料交渉、延長交渉、クレーム対応を行う。
敷地内に現場事務所設置のスペースがない場合、近隣の場所探し、事務所使用交渉、契約、備品搬入設置、水道電気入用の手配から、撤収時には、水道・電気利用停止の手配、退去立会いまでを行う。
現場監督等の書類整理、予算調整といった手間を軽減する。
 
■問い合わせ先
株式会社ファストコム 建助事業部
TEL:03-6277-8762
https://ken-suke.jp/

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株式会社日本住宅保証検査機構、略称/JIO(本社:東京都千代田区、社長:平井雅彦)は、書籍『防水施工マニュアル 住宅用防水施工技術2017』を発売した。
 
日本住宅保証検査機構『防水施工マニュアル 住宅用防水施工技術2017』発売
 
■概要
本書は、「JIO わが家の保険」をはじめとした住宅瑕疵保険業務における引受実績や現場情報の蓄積などから、引渡後の不具合事象として割合の多い「3大重要部位」を中心に 現場の施工で誤りやすい雨漏りの対策の施工方法等の図解を多く盛り込んで現場施工で直ぐ役立つよう解説されている。
 
事業者に情報提供を開始していた「JIO防水施工要領」を改訂し、その編集方針は変更せず、データや内容をリニューアルした「防水施工マニュアル」となっている。
 
書籍名:防水施工マニュアル 住宅用防水施工技術2017(A4判・240頁)
株式会社日本住宅保証検査機構 編 / 東海大学名誉教授 石川廣三 監修
発行出版社:技報堂出版 http://gihodobooks.jp/
発売場所:全国の書店、出版社のホームページ、インターネット通販サイト 等
 
■定価(税込)
3,456円(本体3,200円)
 
■問い合わせ先
株式会社日本住宅保証検査機構(JIO)
TEL: 03-6861-9210
http://www.jio-kensa.co.jp

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地盤ネットホールディングス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:山本 強)は、子会社の地盤ネット総合研究所株式会社
(本社:東京都千代田区、代表取締役:山本 強)が研究開発した『人工知能(AI)を活用した戸建住宅向け地盤解析』の実用化を開始すると発表した。
 
地盤ネットホールディングスが『人工知能(AI)を活用した戸建住宅向け地盤解析』の実用化を開始
 
■概要
戸建住宅向けの地盤解析は、地盤調査による調査ポイントごとの深度、荷重、回転数、土質、音感、水位などに加え、
支持力や沈下量計算、建物周辺の造成、擁壁の有無、近隣地形などを総合評価した人的判断によるものが一般的である。
同社は、2016年より人工知能(AI)の研究を開始し、過去十数万件に及ぶ膨大な解析物件データを人工知能(AI)へ学習させ、
改良と検証を重ねてきた結果、解析基準に合致した信頼性の高い解析結果を導きだすことに成功し、今回の実用化に踏み切った。
 
人工知能解析の導入により、過去の不同沈下データや地震等による災害現場のパターンを学習させた再発の防止、また、
統一した解析基準を徹底することで属人化による解析基準のバラつきの解消が期待される。
 
■問い合わせ先
地盤ネットホールディングス株式会社
TEL:03-6265-1834
http://jiban-holdings.jp/

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株式会社コンピュータシステム研究所(本社:宮城県仙台市、代表取締役社長:長尾良幸)は、
『受注に繋がる営業力向上セミナー』を東京・名古屋に続き、2016年11月8日に大阪にて開催する。
コンサルティングやソリューション提案を手掛ける株式会社リ・ワークショップ代表取締役の原田直人氏を講師に迎え、
工務店・ビルダーへ、住宅営業に大切な「ヒアリング」について解説する。
 
コンピュータシステム研究所『受注に繋がる営業力向上セミナー』を大阪にて開催
 
■開催概要
 
【開催日時】2016年11月8日(火) 13:30〜16:00 (受付開始13:00〜)
【会場】株式会社コンピュータシステム研究所 大阪営業所 セミナールーム
    (大阪府大阪市天王寺区東高津町5-6)
【講師】株式会社リ・ワークショップ  代表取締役 原田 直人 氏
【セミナー内容】
 1.リフォームの受注は初回面談のヒアリングで決まる
 2.ヒアリングでお客様に「共感」と「気付き」を
 3.お客様の「真のニーズ」にたどりつくヒアリングとは
 4.「欲しい!」と思わせるには、ヒアリングがカギを握る
【参加費】無料
【定員】先着40名
 
参加申込およびセミナー詳細は下記ホームページを参照。 
http://www.cstnet.co.jp/archi/news/161108.html
 
■問い合わせ先
株式会社コンピュータシステム研究所
TEL:03-3350-4686
http://www.cstnet.co.jp/

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有限会社ケプラデザインスタジオ(本社:大阪府高槻市、代表取締役:大倉清教)とメガソフト株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役:井町良明)は共同で空間・ICT・ワークスタイルを融合させたソリューションを提供する「オフィスデザインプログラム」
を立ち上げ、オフィスレイアウトに必要な基礎知識が学べる座学と、大阪市内の実在オフィスを題材にしたレイアウト作成の演習で、
オフィス計画の基本が身につく『オフィス塾』を、2016年10月5日に大阪で開催する。
 
実在オフィスを題材にオフィスの変革手法を実習で学ぶ『オフィス塾』10月5日に大阪で開催
 
■概要
今回実施される『オフィス塾』は、「オフィスデザインプログラム」が主催する全3回の第1回目で、
テーマは「空間計画から始めるオフィス変革」である。
社員のパフォーマンス向上や優秀な人材を集めるための施策として、多くの企業がオフィスづくりに取り組もうとしている。
しかし、実際にオフィスづくりを行うためには、机同士・机と壁の距離や、会議室の設え、什器に関する知識に加え、
最新のオフィス事情なども知っておくことも大切だ。
これらオフィスづくりの基礎を座学で学び、また、その知識をもとに実在するオフィスの課題を見つけ、
参加者自身がその改善案を考えることで、オフィスづくりに必要なことを学べるカリキュラムとなっている。
 
●『オフィス塾』の特長
1. 座学と実習を組み合わせたカリキュラム
座学で知識を教わる「講座」だけではなく、実際にオフィスレイアウトを考える「実習」を組み込んだカリキュラム。
特に「実習」では、実在のオフィスを課題にし、問題の抽出から、改善案を形にするというプロセスまで、
プロのアドバイスを受けながら疑似体験できる内容となっている。
 
2. 参加対象者は「オフィス」に関わるすべての人
参加対象者の条件を設定しておらず、いろいろな立場の人が一緒に学習することでたくさんの「気付き」もあると考え、
オフィスで生活するワーカーと、オフィスデザイナーや運用部署の考えを共有するための手法も学び、活用できるようになる。
 
3. ICT・オフィスレイアウト・ワークスタイルを複合的に扱う
オフィス変革には、オフィスレイアウトが大きな役割を担うが、情報システム(ICT)やワークスタイルも大切な要素である。
従来別々に検討されていた情報システム(ICT)と空間(環境)計画を並列に扱い、そこにおける働き方(ワークスタイル)に
適合したオフィス計画を具体化する方法を学ぶ。
 
●講座内容
【テーマ】「空間計画から始めるオフィス変革」
【開催日】2016年10月5日(水)
【スケジュール】 9:30 受付開始/9:50〜17:30(昼休憩、途中休憩あり)
【会場】メガソフト株式会社 大阪本社内 セミナーコーナー
【参加費】30,000円(税別)
【申込方法】「オフィスデザインプログラム」のホームページ(http://www.office-dp.net/office-jyuku/)より申込
 
■問い合わせ先
オフィスデザインプログラム
http://www.office-dp.net/news-release/

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