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建設資材データベーストップ > 話題の新製品

エプソンダイレクト株式会社(本社:長野県塩尻市、社長:栗林治夫)は、ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社の協力により、「Endeavor NJ7000E 3DCG 制作Select」でゲーム開発環境「Unity」の動作確認を実施し、『Unity推奨パソコン』の中で最上位の「プレミアムクラス」に認定された。
 

 

■Unityとは
「Unity」は、2D、3D、VR の開発ツールとして、ゲーム開発のみならず、映像制作や製造、建築分野など世界中のユーザーに使用されているマルチプラットフォーム向け統合開発環境である。
 
■『Unity推奨パソコン』とは
『Unity推奨パソコン』は、「Unity」のカリキュラムを実施する学校法人・教育機関が最適なコストパフォーマンスのパソコンを購入できるための基準である。
「Endeavor NJ7000E 3DCG 制作Select」は、膨大な数のエンティティを動作させる「ECS Demo」などの動作確認を行い、高いグラフィック処理能力を活用したゲーム開発・実行向けの「プレミアムクラス」に認定された。
学生のみならず、中上級レベルのゲーム開発を目指す方にも適している。
 
■『Unity推奨パソコン』「Endeavor NJ7000E 3DCG 制作Select」の特長
NVIDIA GeForce RTX 2060 6GB、第9世代インテルCore i7プロセッサーを標準搭載。高密度な3DCGの描画と高いソフトウェアの応答速度が期待できる。
 
■在学期間を丸ごとサポートするエプソンの保守メニュー
保守メニューは最長6年まで選択可能である。
保守メニューを申し込みいただくと万が一のトラブルの際でも、追加費用なしで1日修理対応が可能である。
 
 

同モデルは、オンラインショッピングサイト(https://shop.epson.jp/)および
コールセンター[ご購入相談およびご注文窓口](電話0120-545-101〈通話料無料〉)にて発売中。
 
 
 

■問い合わせ先
エプソンダイレクト株式会社
https://www.epson.jp/

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BXカネシン株式会社(本社:東京都葛飾区、代表取締役:二村一久)は、108kNの引抜きに対応できる金物として、『MPホールダウン108』『MPアンカーボルト』『MP全ねじボルト』『MP座金』の4製品を発売した。
 

 
■概要
同製品の発売により、多目的木造建築(MP)※1において108kNまでの引抜きのかかる接合部であれば、金物を選択するだけで済み、金物の設計が不要になるため省力化が図れる。
この4製品は、120角以上の柱を基礎や横架材と緊結したり、上下階の柱を相互に緊結したりするなど、接合部に応じて組み合わせて使用する。
MPアンカーボルトとMP全ねじボルトのボルト径はM20で、同社で初めてM20のボルトを採用した。

2010年の木材利用促進法※2施行により、住宅以外の低層建築物が原則木造化された。
2019年には建築基準法が改正され、防耐火に関する規制等が緩和された。
法整備により4階以上の建築物でも木造で建てやすくなったが、中高層建築物では高い引抜力が1階の柱脚部に集中する。
また、今後高倍率の耐力壁が整備される見込みであり、高い引抜耐力を持つ製品のニーズがより一層高まることが予想される。
同社には120kNの引抜きに対応できる「丸鋼ホールダウン」があるが、住宅施工に慣れた現場作業者の施工性を考慮し、住宅で使用されることの多い一般的なホールダウン金物と同じ手順で施工できる製品を新たに開発した。量産化することで、製作金物と比べてコストダウンが可能となり、納期も短縮できる。
『MPホールダウン108』で使用するビスは、60kNの引抜きに対応した既製品の「高耐力フレックスホールダウン60」と同じビスを使用している。
同じビスを使用することで、付け間違いを防止でき、ビスが足りなくなった際にも必要最低限の発注で済むため、無駄がない。
 
 

※1 〈非住宅〉や〈中・大規模〉と呼称されてきた木造建築が多目的な用途を持つ建築物であることから、BXカネシンでは〈多目的木造建築〉と統一。MPは、「Multi Purpose(多目的)」の頭文字。
 
※2 公共建築物等における木材の利用の促進に関する法律
 
 
 

■問い合わせ先
BXカネシン株式会社
http://www.kaneshin.co.jp/

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アイサンテクノロジー株式会社(本社:名古屋市中区、代表取締役社長:加藤 淳)は、測量業務におけるさらなる作業効率支援のため『WingneoRINFINITY 2021』を発売する。
 

 
■概要
同製品は、ユーザーの業務における各機能の利用場面を掘り下げ、効果的な機能の搭載を推進した。
プログラムの動き、データの流れの理想形を再考し洗練させた、Wingneoシリーズの最新バージョンとして、リリースする。
 
■新機能
1. WingEarth連携機能強化
2. Microsoft OfficeR2019対応
3.オンライン申請「調査士報告方式」に対応
4.コマンド起動位置の記憶機能
5.CAD杭写真配置機能
6.画地調整支援ツール 面積調整で自動配点など調整機能を強化
7.ユーザー要望からの機能への反映搭載
 

■発売開始予定日
2020年3月16日
 
■標準価格
測量基本セット 税抜き価格1,000,000円〜
 
 
 

 
■問い合わせ先
アイサンテクノロジー株式会社 
https://www.aisantec.co.jp

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メガソフト株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役:井町良明)は、施主自らがデザインした家を360度画像やARで楽しめる3DCGソフト『3Dマイホームデザイナー13』を発表、ダウンロード版の販売を開始した。
パッケージ版は2月25日より販売する。
 

 

■概要
3Dマイホームデザイナーは、間取りを描いて立体化、内外装や家具・設備の配置検討はもちろん、日当たりや収納量、消費電力量などさまざまなチェック&シミュレーション機能を搭載した、家づくり用の3DCGソフトである。
 
■新機能
・リビングやマイルームのイメージを360度チェック
パソコンの操作画面の視点位置からのイメージを360度画像(jpeg/キューブマップ形式)に出力する機能を搭載。
出力した360度画像ファイルをFacebookやLINEに投稿すると、リビングやマイルームにいるかのように360度見渡せる。
スマートフォンやタブレットで画面いっぱいに表示することで、内装や家具の配置チェックにも利用できる。
 
・窓の外に建築予定地の風景が広がる
360度写真やパノラマ写真を背景に設定する機能を搭載。
建築予定地で撮影した写真を背景に取り込み、描いた家の方角を合わせると、窓や玄関を開けた時に見える景色もよりリアルにイメージでき、窓・ドアの位置の検討にも活用できる。
 
・AR出力
操作画面上の3DCGをAR形式(glTF形式)で出力する機能を搭載した。出力したファイルは、glTFのビューアアプリなどでAR表示できる。
リビングのテーブルに自宅のミニチュアを出現させて、家族で楽しんだり、完成イメージを確認したりできる。
また、製品に収録されている家具や造作した家具(*1)を実空間にARで実寸表示することで、家具のサイズ感や既存の家具との相性チェックにも利用できる。
 
・マンションや集合住宅のコーディネートにも
ソフトウェア起動時に表示されるメインメニューに「ワンフロアタイプ」を追加し、マンションなど集合住宅のプランニングにも使用しやすくした。
 
*1)実在メーカー製品を含む建具・家具・電化製品・住宅設備・テクスチャなど6,700点以上の3D素材を収録しているほか、メガソフトが運営する素材ダウンロードサービス「データセンター」の素材5万点を利用可能。
また、それらをアレンジしたり、オリジナル家具を作成する機能を搭載している。
 
 
 

■問い合わせ先
メガソフト株式会社
https://www.megasoft.co.jp/

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福井コンピュータ株式会社(本社:福井県坂井市、代表取締役社:杉田 直)では、測器をスマートフォン端末で制御し、工事現場での計測作業を効率化するアプリ『FIELD-TERRACE』を、2020年3月24日より発売開始する。
 

 
■概要
同アプリは、測器メーカー大手であるTOPCON社の「杭ナビ」をはじめ、各種測器と連動し、測設、丁張設置などの現場の位置出し作業を効率化するアプリである。
同社の現場端末システム「TREND-FIELD(土木版)」の機能を内包するとともに、同社CADシステムとのデータ連携により「図面」と「現場」をよりリンクさせた業務支援を実現する。
 
■アプリの特長
・TOPCON社「杭ナビ(LN-150・LN-100)」と連携。
・胸ポケットに収まるスマートフォンで手軽に使用できる。
・シンプルな機能と操作性で、簡単に利用できる。
・土木施工現場で必要な計算機能を多数搭載している。
・ワンマン計測が可能になり、人員と作業時間を削減する。
 

■『FIELD-TERRACE』の基本機能
●測量機器との簡単に通信/接続
・TOPCON社製LN-150、LN-100をはじめTOPCON社製SOKKIA社製の測量機器に対応する。
・測器の機種と通信方法の選択のみで簡単に接続でき、煩わしい設定は不要。
 
●CAD図面閲覧/計測
・同社CAD(EX-TREND 武蔵)で作成された図面の閲覧が可能。
・図面を見ながら、現場での観測、測設、計測が行える。
 
●観測
・現場の観測データを弊社CAD(EX-TREND武蔵・TREND-CORE)へ連携することで、図面や帳票作成が可能。
・図面照査に不可欠な現場の図面化、帳票化を、ワンマンでスピーディーに行える。
 
●測設
・同社CAD(EX-TREND武蔵・TREND-CORE)で作成された図面上の座標や路線情報から、現場での位置出しが可能である。
・ワンマンによるスピーディーな誘導と測設が可能で、利用者の習熟度に応じた測設機能も搭載。
 
●点検・検査
・同社CAD(EX-TREND 武蔵・TREND-CORE)で作成された路線情報を利用し、施工プロセスの確認や最終形状の検査が可能である。
・任意の位置で、設計と現況の状況比較ができ、日々変化する工事進捗状態を把握できる。
・施工管理業務の効率化はもちろん、検査時の出来形確認にも活用することができる。
 
●丁張
・同社CAD(EX-TREND武蔵・TREND-CORE)で作成された路線情報を利用し、丁張設置が可能。
・丁張設置箇所は、管理断面のみに制限することなく、必要な分を必要な箇所にワンマンで設置できる。
・設置に必要な情報は常に画面に表示され、分かりやすく効率的な丁張設置作業を実現する。
 
 
 

■問い合わせ先
福井コンピュータ株式会社
https://const.fukuicompu.co.jp/

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福井コンピュータ株式会社(本社:福井県坂井市、代表取締役社長:杉田 直)では、最新版の土木施工管理システム『EX-TREND 武蔵Ver.20』を、2月25日に発売する。
 

 

■概要
建設現場の生産性向上を図る取り組みの一つである小黒板の電子化は、全都道府県で運用されるまでに普及している。今回、これに活用される同社の電子小黒板スマホアプリ「どこでも写真管理Plus」に、出来形実測値入力機能を搭載するとともに、『EX-TREND 武蔵』への連携機能を搭載した。これにより出来形管理業務の省力化が可能になり、さらなる生産性向上を実現する。
 
■最新版のポイント
・電子小黒板スマホアプリ「どこでも写真管理Plus」に、出来形実測値入力機能を搭載。
・工事写真の撮影とともに、現場で出来形実測値(測点・測定項目・規格値・設計値)をデータ化可能。
・土木施工管理システム『EX-TREND 武蔵』出来形管理プログラムに、出来形実測値の取込機能を搭載。
・これまで事務所に戻ってから行っていた、出来形実測値のデータ入力作業を省力化。
 

■『EX-TREND 武蔵 Ver.20』の主な新機能
1. 施工管理を機能強化する項目
・同社の電子小黒板スマホアプリ「どこでも写真管理Plus」からの出来形実測値連携により、写真の仕分け同様、
事務所での出来形帳票作成作業が自動化される。
 
・『EX-TREND 武蔵』で作成した3次元設計データは、同社の新現場計測アプリ「FIELD-TERRACE」(2020年3月24 日発売予定)との連携により、測設、観測といった基本的なことから丁張設置や段階検査活用などの施工管理業務全体の効率化を実現。
 
・電子納品要領/基準類・施工管理系マスタの追加により、最新の基準に対応する。
 
2.施工計画書の3D化対応
・施工計画書(施工方法)の3D化対応(同社TREND-CORE連携)を実現。
施工着手前において立体的に理解しやすい書類作成が可能になり、業務全体のフロントローディング化を支援する。
 
3.リコー製デジタルカメラとの黒板テンプレート連携機能を追加
・EX-TREND 武蔵の「黒板作成・連携ツール」で作成した黒板テンプレートを、リコー製デジタルカメラ「RICOHG900」「RICOH G900SE」へ直接転送できる機能を追加。
 
・リコー製デジタルカメラユーザーにおいても、多様な黒板テンプレートが利用できるようになり、工事写真の電子小黒板運用を支援する。
 
 
 

■問い合わせ先
福井コンピュータ株式会社
https://const.fukuicompu.co.jp/

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株式会社コーユー(本社:兵庫県西宮市、代表取締役社長:山本 剛司)は、防鳥ワイヤーシステム「ハトワイヤー」の新金具『ワンタッチスプリング』を発売した。
 

 

■概要
近年鳥の飛来による糞被害、鳴き声等の騒音被害は増加しておりさまざまなな対策方法がとられている。
中でも人目につきやすい場所や美観を考慮する場所では目立たないワイヤー式の鳥害対策商品が使用されている。
「ハトワイヤー」はステンレスワイヤーを2段張りにすることにより防鳥効果を高めながら美観と耐久性にも優れ、公共施設等で使用されてきた。
この度、従来のワイヤー設置作業に比べ作業時間の大幅な短縮を実現する『ワンタッチスプリング』を発売した。
 
■特長
1.面倒なカシメ作業が不要
ワイヤー式の鳩よけではワイヤーをスプリングにつなげる必要がある。従来はワイヤーの先端を丸い輪にするために、スリーブとかしめ用工具が必要不可欠だった。しかし、ワンタッチスプリングではこれらが一切不要となった。
 
2.ワイヤーを差し込むだけ。組付けがスピーディー
スプリングとワイヤーの組付けはワンタッチスプリングにワイヤーを差し込むだけで完了。
 
3.設置後もワイヤーのテンション調整が可能
従来のスリーブを使用した施工ではカシメ作業後のワイヤーテンション調整は不可能だった。ワンタッチスプリングでは施工後いつでもテンション調整が可能。
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社コーユー
http://www.ko-yu.co.jp

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株式会社鶴弥(本社:愛知県半田市、代表取締役社長:鶴見 哲)は、被災した屋根の棟養生を想定したシートを発売する。
 

 
■概要
近年、地震や台風などの自然災害により、瓦屋根にも甚大な被害が発生している。
被災屋根の復興遅れは、エンドユーザーの不安や瓦離れ、工事店の非合理的な運営にもつながる恐れもある。
被災屋根の雨養生は、後の復興の効率化において重要である。
同一地域・同一時期に発生する自然災害では、専門業者が雨養生できる数が限られ、他業種の工事業者が行う
ことも少なくない。そのような状況を想定し、「少しでも早く確実に」「一定期間養生が可能な」シートとして『らく棟シート』を発売する。
 
 
 

■特長
1. 棟養生専用の 1.2m幅・長さ5.4m
2. 長さは 1.8mごとに切断可能
3. 重しポケット付きで重しの固定が不要
4. 同梱の長尺ビニール袋で水袋による重しも可能
5. 材質#3000ブラックシート2重構造で高耐久
6. わずらわしい土袋劣化の再養生を防止
7. 見た目がすっきりとしている
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社鶴弥
http://www.try110.com

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エコモット株式会社(本社:北海道札幌市、代表取締役:入澤 拓也)は、ヘルメット装着型ウェアラブルカメラ『MET-EYE(メットアイ)MEE-300-L』を提供開始した。
 

 
■概要
同製品は、ヘルメットに装着した小型カメラから送られる作業者目線のリアルタイム映像を、モバイルネットワーク経由で遠隔地から閲覧可能とするシステムである。
技術的に未熟な新規就業者の作業行程を、熟練者が同じ目線で監督することによって、的確な作業指示や安全指導を行うことが可能となり、新規就業者が技術を習得する際の効率や、安全性・生産性の向上が期待される。
同製品は当初土木建設市場を中心としてレンタルでの提供を行い、初年度出荷数は2,000台を見込んでいる。
 

■特長
・簡単にカメラ映像+双方向音声通話が可能
同製品は4G LTEネットワークを利用し、カメラ装着者と管理者側との間で映像による視点共有を行いながら、遅延の少ない双方向音声通話によるコミュニケーションが可能。
また利用者からの声を元に、視界や重量の面で現場作業の邪魔にならない装着方法や、一切の本体操作を必要としないシンプルな設計としたことで、作業者の負荷とならない利用体験を実現している。
 
・通信機能を内蔵し動作安定性と低遅延を実現
従来のウェアラブルカメラでは、Wi-Fiルーター等のネットワークゲートウェイとカメラ部を分離した機器構成が一般的であり、通信接続のトラブルや映像・音声の遅延等、通信品質の低下を招く要因となっていた。
同製品は本体にSIMスロットを内蔵し機器単体で通信を行うことにより、安定した動作と遅延の少ない、より自然なコミュニケーションが可能となった。
 
・クラウド常時録画、ローカル環境へのダウンロードも可能
同製品から送られた映像はクラウドサーバーに常時保存され、PC等のローカル環境にダウンロードすることが可能。
撮影した映像は作業のエビデンスとしての活用や、作業者目線での技術研修用素材としても利用することができる。
 
 
 

■問い合わせ先
エコモット株式会社
https://www.ecomott.co.jp/

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株式会社Toiro(トイロ)(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:松崎 香代子)は、時間・人・コストがかかりがちな現場調査から図面作成までを、専門スタッフが一貫して行うサービスを提供している。
 

 
■特長
・経験豊富なプロフェッショナルによる、現場調査代行サービス
オフィスレイアウトに欠かせない現場調査を代行し、リアルな情報を反映させた現場図面を届ける。
使用するのは、最高精度のレーザー距離計。一般的なスケールでは測定できないような長い距離や、脚立に乗っても届かない高い天井設備なども、正確に図面化することが可能。
加えて、デザイナー目線で躯体から細部まで現場撮影した写真も併せて納品。
現場に足を運ぶことなく、必要な情報を入手することができる。
 
・さまざまななニーズに柔軟に対応、コストカットと効率的な設計を両立
現場調査では、「プランニングに集中したいので現場調査のみ代行したい」「基本図面と現場の寸法が合っているか確認したい」等、さまざまな要望に柔軟に対応する。
また、図面作成に関しても「社内の設計部だけでは対応しきれない」「社内に設計部署がないが、顧客に分かりやすく伝える資料が欲しい」「外部に委託しているが設計費が高い」等、多岐にわたるニーズに応えることが可能。
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社Toiro
http://toiro.co

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