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阿部興業株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:阿部 清英)は、T4防音ドアの優れた部分を踏襲し、使いやすい仕様のT3防音ドアを、2021年度第77期 新商品シリーズ第6弾として新たに発売開始した。

  • AK・T3防音ドアを新発売
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■製品特徴
・JIS基準T等級T3グレードをクリア
・下枠を無くしフラットに。ボトムシール標準装備で、すっきりとした納まりを実現
・一般的なレバーハンドルを採用し、使いやすい操作性
・戸当りはT4グレード同様の二重パッキン
 
■製品詳細
製品名:AK・T3防音ドア
発売日:2021年9月15日
価 格:277,000円〜(税込 304,700円〜) ※配送費、施工費等は含まず
 
 
■問い合わせ先
阿部興業株式会社
https://www.abekogyo.co.jp

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三協立山株式会社・三協アルミ社(本社:富山県高岡市、社長:西 孝博)は、ファサードエクステリア『みられ』のバリエーションを拡充した。
 
ファサードエクステリア「みられ」 バリエーション拡充
 
■概要
『みられ』は、昨年3月発売以来、リアルに再現した湿式工法壁の質感と高級感が好評な乾式工法壁である。
今回は、裏面に壁材と比較し、アルミ壁材を組み合わせた「シングルタイプ」や、高さ2200mmサイズを追加設定した、裏面意匠を求めない施工プランやハイクローズスタイルのコーディネートなど、設置場所や好みに合わせて選べるバリエーションを拡充した。
 
■商品の特長
・「シングルタイプ」の追加設定
建物の壁面に隣接して設置する場合や、裏面意匠を求めない施工プランに最適。
アルミ壁材は、サンシルバー、アーバングレー、ブラックの3色から選ぶことができる。
 
・門袖壁タイプと目隠し壁タイプに「高さ2200mm」サイズを追加設定
高尺の門扉や門柱と併せて設置することで、ハイクローズスタイルの外構をコーディネートすることができる。
 
 
■問い合わせ先
三協立山株式会社 三協アルミ社
https://alumi.st-grp.co.jp/index.html

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阿部興業株式会社(新宿区:社長 阿部清英)は、『3連引違ハンガータイプ』を、2021年度第77期新商品シリーズ第5弾として新たに発売開始した。
 
AK 3連引違ハンガータイプを新発売
 
■特長
1.床付けフレ止め及び下レールが不要、バリアフリーのハンガータイプ
2.戸尻側は扉を閉めると自動で鍵がかかる、自動施錠の鎌錠引手
3.引手のついた扉を操作することで中扉が連動しているため、スムーズな開閉が可能
 
■製品詳細
製品名:「AK 3連引違 ハンガータイプ」
発売日:2021年8月30日
価 格:306,000円〜(税込 336,600円〜)
 ※配送費、施工費等は含まず
 
 
■問い合わせ先
阿部興業株式会社
https://www.abekogyo.co.jp

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クリナップ株式会社(本社:東京都荒川区、代表取締役:竹内 宏)は、中高級価格帯システムバスルーム「アクリアバス」の基本プランに、品質はそのままに機能をシンプルにした『スタイリッシュプラン』をラインナップ。
また、普及価格帯システムバスルーム「yuasis(ユアシス)」にも新柄の壁パネルを追加し同日に受注を開始した。
 
アクリアバスは業界トップクラスの「保温性」、「安全性」、「清掃性」が特長のシステムバスルームで、昨年2月に4年ぶりとなるモデルチェンジを行った。
今回は、初期検討の目安となる基本プランに、アイテムをしぼりこんだ、コストバランスの良い『スタイリッシュプラン』を追加した。
 
アクリアバスに「スタイリッシュプラン」登場
 
■シンプルなシャワー浴プラン
近年、入浴習慣の多様化が進み、「シャワー浴」のニーズが高まりつつある中、『スタイリッシュプラン』では充実した浴び心地のシャワーで 癒しの時間が取れるようにと、大流量シャワー「ZAAVA(ザーヴァ)」を標準装備とした。
また、アクリアバス最大の特徴である厚さ25mmのサンドイッチパネルの特性を生かし、簡単に取付設置できる後付けのサポートバーも用意。
ライフスタイルの変化に合わせ、長く清潔に使用できるシステムバスルームとなった。
 
■新色が加わり、さらにコーディネイトの幅が広がったカラーラインナップ
インテリアデザインの要となる壁パネルの標準仕様に新色追加。
女性を中心に人気のグレイッシュな「プレレチャコール」、「プレレグレージュ」の2色が加わった。
アクリアバスの特長である横組みパネルを生かした「腰壁」デザインにも合わせやすい、シンプルなスタイリッシュなカラー。
また、新たにアクリアバスの断熱風呂フタにブラック色を追加。オプションで選択可能となった。
普及価格帯バスルーム「ユアシス」でも、新たに新色を追加。
リビング等の内装で人気の石材をモチーフとした「ストーンタイル」シリーズや、シックな空間を演出できる「ドットブラン」が新登場した。
 
 
■問い合わせ先
クリナップ株式会社
https://cleanup.jp/

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株式会社エシェンツ・ジャパン(本社:大阪市、代表取締役社長:久保 智志)と福井コンピュータアーキテクト株式会社(本社:福井県坂井市、代表取締役社長:佐藤 浩一)は、行政手続きのオンライン化に伴い、今後拡がりが見込まれる建築確認申請の「電子申請」普及拡大を目的に、両社のシステム連携を実現した。
 
 
 
■「NICE WEB 申請システム」と 3D 建築CAD「ARCHITREND ZERO」
両社システム連携で申請業務のミス軽減と作業効率を向上。
システム連携については、全国の指定確認検査機関(9機関)の協力を得て、2021年9月15日(水)より開始する。
今後は、全国の指定確認検査機関に向けた連携提案を行い、建築確認申請の「電子申請」普及拡大に向けた取組みを推進していく方針である。
 
■システム連携について
確認申請に必要なARCHITREND ZEROデータを、3Dカタログ.com の WEB申請書作成ツールで申請書式(PDF・XML)として作成し、指定確認検査機関のシステム(NICE WEB申請システム)にて読み込みが可能。
 
【連携対応可能な指定確認検査機関一覧】
・株式会社 J 建築検査センター(東京都渋谷区)
・建築検査機構株式会社(大阪府大阪市)
・九州住宅保証株式会社(福岡県福岡市)
・一般財団法人宮城県建築住宅センター(宮城県仙台市)
・一般財団法人茨城県建築センター(茨城県水戸市)
・一般財団法人神奈川県建築安全協会(神奈川県横浜市)
・株式会社新潟建築確認検査機構(新潟県新潟市)
・株式会社愛知建築センター(愛知県安城市)
・一般財団法人滋賀県建築住宅センター(滋賀県草津市)
 
 
■問い合わせ先
福井コンピュータアーキテクト株式会社
https://archi.fukuicompu.co.jp

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福井コンピュータアーキテクト株式会社(本社:福井県坂井市、代表取締役社長:佐藤 浩一)は、住宅事業者向けに”これからの建築業界のクラウド活用術”をテーマとした『第8回 A-Style フォーラム』をライブ配信する。
 
建設業界のクラウド活用術オンラインセミナー
 
■開催概要
毎回多くの参加者が集まる、建築事業者向けに開催しているオンラインイベント「A-Style フォーラム」の第8回目。
昨今、デジタル庁の発足、押印廃止など行政のオンライン化に向けた動きが活発になっており、建設業界においても早急なデジタル化、クラウド対応をはじえめとした新しいワークスタイルの確立が急務となっている。
そのため、今回はクラウドに関する社会情勢や今後の動向、運用事例を交えながら、建築業におけるクラウド活用のポイントを解説していく。
日本マイクロソフト社による基調講演を始め、手続きのオンライン/デジタル化を踏まえた「建築確認申請」にスポットをあてた各種セミナーが開催する予定だ。
 
開催日時:2021年10月1日(金)13:30〜17:00
タイトル:〜IT業界の巨人が薦める本気のトランスフォーメーション〜目からウロコ!「これからのクラウド活用術」
定員:2,000 名(YouTube LIVE での生配信)
参加料:無料(事前申込制)
 
詳細・申込
https://archi.fukuicompu.co.jp/feature/event.html?prid1001
 
 
■問い合わせ先
福井コンピュータアーキテクト株式会社
https://archi.fukuicompu.co.jp

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日軽情報システム株式会社(本社:東京都港区新橋)は、サブスクリプション方式のエクステリアCADシステム『ExCAD』に含まれる『ExCAD.Zero PREMIUM』の最新バージョン4.06をリリースした。
新バージョンでは、登録部材の更新の他、3D植栽配置機能追加、発注書作成ソフト「スマ注」搭載などの更新が行われた。
 
サブスクのエクステリア設計CAD「ExCAD」が 最新バージョン4.06をリリース
 
■主な機能強化内容
 
1.3D植栽配置機能
新たに3D植栽配置機能を追加し、高品質な3D植栽も簡単かつスピーディーに配置でき、サイズの変更や角度の調整がより簡易になった。
ドライガーデンなどでも使われる多肉植物など人気の植栽も高品質な3Dデータで多数収録。
より自然でリアルなパース作成に活用することが可能となった。
なお、他社製ソフト「Twinmotion」へのデータ連携機能で、より美しく表現することができる。
 
2.スマート発注書作成「スマ注」
スマ注とは、入力データからボタン一つで発注書を自動作成すると同時に、学習機能によって入力データを自動的に登録リストへ追加することのできる機能である。
次回からは登録リストから選択して入力できるため入力の手間が省け、入力ミスも防ぐことができる。
他にも、発注先から入手できた商品コードも学習させることができるため、発注する方もされる方も、やりとりがスムーズに行える。
 
 
■問い合わせ先
日軽情報システム株式会社
https://www.excad.jp/

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株式会社オプティム(本社:佐賀県佐賀市、代表取締役:菅谷 俊二)とスキャン・エックス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:宮谷聡)は、高精度3次元測量アプリ『OPTiM Geo Scan』と、3次元点群データをクラウド上で処理・解析・共有することができる『スキャン・エックス』とのサービス連携を開始する。
 
スマートフォン3次元測量アプリ「OPTiM Geo Scan」の サービスラインナップを拡充、 オンライン3D点群処理ソフトを提供開始
 
■スキャン・エックスとの連携によりワンストップでシームレスな体験を実現
「OPTiM Geo Scan」「スキャン・エックス」が連携することにより、測量から3次元データの作成・編集後の施主とのデータ共有まで、「OPTiM Geo Scan」のアカウントのみを利用するだけで手軽に操作が行うことができる。
面倒なデータ移行はなく、従来の機材と比較し学習コストも少なく、誰でも簡単に測量から得たデータの距離や面積の計算、土量計測などの必要なデータが利用可能。
また、今回の連携に伴い、新プラン「OPTiM Geo Scan-スキャン・エックス連携プレミアムプラン」を追加。
月契約プランも用意があるため、使いたいときにだけ利用することができる。
これによって、大規模工事現場はもちろん中小規模の工事現場など、ICT施工やBIMやCIM導入の効果がコストに見合わなかった現場でも、大幅な作業効率化、人員削減が実現可能となる。
 
■新たに追加された機能
・「OPTiM Geo Scan」のIDによるシングルサインオン
同一IDで2つのアプリを使えるため、ログインなどのし直しなど不要。
また、複数のサービスなどにアクセスを行う行為も不要。
 
・「OPTiM Geo Scan」と「スキャン・エックス」のデータ共有
3次元データ等を、2つのアプリ間で共有しているため、データの受け渡しなどの手間が不要
 
■「OPTiM Geo Scan」について
「OPTiM Geo Scan」とは、スマートフォンまたはタブレットで土構造物等の測量対象をスキャンすることで、土木現場で求められる高精度な3次元データを生成可能なアプリケーションである。
ドローンやレーザースキャナなどの利用が難しい小規模現場での利用を想定しており、従来の光波測量と比較すると、測量時間を最大60%削減することが可能。
さらに費用面においても、既存の3D測量(ドローン、レーザースキャナ等)に比べ、80%以上のコスト削減が実現できる。
また、測量には専門知識は不要で、一人で手軽に測量を行うことが可能であるため、人手不足や技術者不足解消にも役立つ。
加えて、測量により取得した3次元データはxyzRGB形式にて出力ができるため、点群処理ソフトウェアやCADソフトを利用して、横断図の作成などができる。
 
「OPTiM Geo Scan」詳細
https://www.optim.co.jp/construction/optim-geo-scan/
 
■「スキャン・エックス」について
高度なクラス分類機能によってノイズ除去、地表面抽出を自動処理し、3D点群データを素早く解析することができる。
等高線やTINを簡単に生成、メッシュ化、設計データと比較、結果の共有をオンラインで素早く実行可能なプラットフォーム。
機械学習も活用したさまざまな手法により、これまで人手にかけていたタスクを自動化し、時間を節約。誰でも均一な結果を生み出すことができる。
また、インターネットとブラウザだけで複数現場のデータを複数ユーザーで同時に処理することができるため、作業時間の効率化も図ることが可能である。
 
「スキャン・エックス」詳細
https://scanx.com/ja
 
 
■問い合わせ先
株式会社オプティム
https://www.optim.co.jp/

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株式会社ダイテック(本社:東京都中央区、代表取締役社長:野村明憲)は株式会社log build(本社:神奈川県藤沢市、代表取締役:中堀健一)と協業を開始した。
 
「ダイテック×log build」協業で建設現場のDXを推進
 
■協業の背景と効果
住宅業界では人手不足や市場縮小など構造的な課題に加え、昨今では新型コロナウィルス感染拡大やウッドショックなど予期せぬアクシデントに直面している。
そのため、現場を360度可視化できる現場VR空間化アプリ「Log Walk」と、リアルタイムに現場状況を確認できる現場監督のアバターロボット「Log Kun」は、連携することでより精度の高い現場の遠隔管理が可能となり、業務効率や施工品質の大幅な向上が期待できる。
 
■現場トータル管理アプリ「現場Plus」
「現場Plus」は工程、図面、写真、コミュニケーションなどの情報共有に加え、入退場やKY活動など就業・安全管理までサポートした現場トータル管理アプリである。
基幹システムである「注文分譲クラウドDX」と連携することで顧客管理から商談、契約、見積、実行予算、工程、受発注、査定、支払、アフターまで住宅業に必要とされる業務を一貫処理することが可能になる。
 
■現場VR空間化アプリ「Log Walk」
「Log Walk」は、360度カメラとスマホで、現場情報を簡単にVR photo化した空間化アプリである。
VR化された建設現場を自由に動き回れることはもちろん、過去状況の確認や、現場に付箋を貼り付けるような感覚での指示出し、チャットや問題箇所の通知をする事が可能。
また、敷地調査から基礎工事・上棟・内装・竣工まで全工程が360度写真でクラウド保存されるため、民法改正によりますます重要となった施工写真の記録も安心して行うことができる。
従来現場への移動が必要だった安全パトロールや品質チェックもオフィスや自宅などの遠隔地で可能。
建設に関わる外部パートナーの全員が、VR空間をリモートでチェック。設計士のサラカンや施主への報告資料としても活用が可能。
今後のアップデートでは、Log Walkで取得した現場情報をAI解析し、工事進捗率などが自動で分かる機能やVR空間での計測システムも提供していく方針である。
 
■リアルタイムの現場状況を可視化するアバターロボット「Log Kun」
場所や有人無人問わず、現場のロボットをスマホやiPad、PCから操作。進捗確認や安全管理、品質チェックを移動レスで1日に何度もする事が出来る。
高解像度な写真撮影、職人との音声通話はもちろん、装着したiPadに情報を映し出し施工指示も可能。
リアルタイムの現場情報を監督のみならず設計士やコーディネーター全員で確認して工程や品質管理を実施することができる。
 
 
■問い合わせ先
株式会社ダイテック
https://www.kensetsu-cloud.jp

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株式会社エービーシー商会(本社:東京都千代田区、社長:佐村 健)は無機系速硬耐久塗り床材「ラガーハードSL」の発売を開始した。
 
セルフレベリング性にすぐれた無機系速硬耐久塗り床材 発売
 
■工場・倉庫の改修に適した速硬性と耐久性を実現
現在、建築現場では左官の施工を担う職人不足が大きな問題となっており、無機系床仕上げ材の施工においても、職人技ともいえる”金ゴテ押さえ”ができる職人が不足している。
その問題の解決策の一つとして、職人の技量に左右されにくい無機系床仕上げ材の開発を行った。
 
「ラガーハードSL」は流動性にすぐれているため、従来の無機系耐久床仕上げ材と比較し施工が容易である。
また速硬性を有しているため、施工翌日には車両の走行が可能となり、耐摩耗性、耐衝撃性、耐久性があり、工期に制限のある改修に適している。
さらに同製品は水性のため、臭いの発生が抑えられ、地下などの臭気問題や換気の難しい場所での施工が可能。
 
■特長
・粉塵発生を防ぐ耐摩耗性
耐摩耗性があり、車輌・台車などの頻繁な走行にもすり減りにくく、有害な粉塵の発生を防ぐ。
 
・セルフレベリング性
流しのべ工法による施工で高い技術を必要とせず、従来の耐久床仕上げ材と比較し施工が容易で、広い面積も効率よく施工できる。
 
・衝撃に強い強靭な床
床面を保護するすぐれた耐衝撃性を持つ極めて強靱な床材。
重量物の衝撃に耐え、ハードな使用にも長期間その性能を維持することが可能。
 
・短時間で強靭な床を形成
施工翌日には車両の走行が可能な速硬タイプの耐久床材。
 
・低臭で、施工時の臭気対策が不要
有機溶剤を一切使用していない完全水性材料。
地下駐車場などの換気のしにくい場所でも臭気がほとんど気にならず、安心して作業することができる。
 
 
■問い合わせ先
株式会社 エービーシー商会
https://www.abc-t.co.jp/

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