• お問い合わせ
  • プライバシーポリシー
  • サイトマップ

建築資材、土木資材をはじめとした建設資材、機材、設備、工法等の
データを収録し、スピーディな検索を実現した建設総合ポータルサイト

建設資材データベーストップ > 話題の新製品

野原産業株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:村田 孝幸)は、間接照明造作工事を省力化・簡易
化できる組み立て済みの間接照明ユニット『N-PITA(エヌピタ)』を2019年10月中旬より本格発売する。
 

 
■概要
『N-PITA(エヌピタ)』は、野原産業が、間接照明の造作に必要なボードや下地をワンパッケージで提供する
間接照明ユニットである。
日建スチール株式会社より技術提供を受け、現場の省力化、設置工事の簡易化等を可能にする間接照明ユニット『N-PITA(エヌピタ)』を 2019年10月中旬より本格発売する。
 

■特長
間接照明の造作で必要な部材は、石膏ボードと軽量下地材である。
『N-PITA』は、これらを成型・パッケージ化したもので、間接照明器具を収める空間づくりの現場を簡単にする特長がある。
 
1.石膏ボードと下地材をユニット化し成型
2.現場での取付はビス留めだけの簡単施工
3.間接照明設置工事によく用いられる型状の2種類に限定したラインナップ
 

■効果
・間接照明の造作材手配がシンプルに
・現場での端材廃棄量を削減
・施工時間は、従来工法の10分1
・熟練技術なしでも、安全に工事品質を維持
・工期短縮
 
 
 

■問い合わせ先
野原産業株式会社
https://www.nohara-inc.co.jp/

このページの先頭へ




三協立山株式会社・三協アルミ社(本社:富山県高岡市、社長:中野 敬司)は、住宅のファサードを演出するアイテム『マクリズム』『M.グローリア』『ジーエムライン』に、ブラック色やホワイト色を追加発売し、カラーバリエーションを充実させた。
門まわりから車庫まわりまで、住まいの外観に合わせたトータルコーディネートが可能である。
 

 
■特長
近年、ブラック系の外壁が増えていることや、カフェのような印象を与えるホワイト系や植栽が映えるモノトーンアイテムの人気が高いことから、『マクリズム』『M.グローリア』『ジーエムライン』にブラック色やホワイト色を新たに設定し、カラーバリエーションを充実させた。
 
 

●マクリズム
枕木材や機能ポール、機能門柱などを取り揃えたファサードエクステリアシリーズ。
 
・新色対応アイテム
枕木材:ブラックとホワイトの2色を追加し、全10色をラインアップ。
機能ポール、機能門柱:柱カバーにブラックとホワイトの2色を追加。また、本体(機能部)にブラック、ホワイト、アーバングレーの3色を追加し、全40パターンの組み合わせが可能になった。
 
●M.グローリア
フレーム、スクリーン、ルーフを組み合わせ快適な庭空間を創造するシリーズ。家族構成の変化や使用目的の変更に合わせて必要なものを付け足し施工できるフレキシビリティが特長。
 
・新色対応アイテム
フレーム、スクリーン、デザイン格子・機能門柱ユニット・柱カバー・袖門柱
ブラック色を追加することで、カーポートを含めたトータルコーディネートが可能に。
色調を合わせて一体感のあるエントランスを演出できる。
 
●ジーエムライン
・直線を基調としたシンプルなデザイン歩行者用補助手すり。
 
・新色対応アイテム
笠木、支柱、横桟:ホワイト色を追加することで、優しい色合いの洋風住宅にもマッチする。
 
 
 

■問い合わせ先
三協立山株式会社・三協アルミ社
http://alumi.st-grp.co.jp/

 

このページの先頭へ




株式会社ウッドワン(本社:広島県廿日市市、社長:中本祐昌)は、ニュージーランドの自社森林で苗木から木を育て、無垢の木のぬくもりある製品に加工し、ユーザーに届けるブランドムービー『THE WOODONE QUALITY』
を公式YouTubeチャンネルで公開する。
 

 
■概要
ウッドワンは、1990年からニュージーランドに自社森林を保有し、苗木を植え、約30年かけて育て、無垢の木の内装ドア、床材、階段材、システムキッチンなどの住宅用内装建材、設備を製造販売している。
ブランドムービー『THE WOODONE QUALITY』では、苗木から30年かけて育てられた木がウッドワンの工場でさまざまな人々が携わり、どのように製品に作られているのか、実際に同社製品を使っているユーザーの声などを紹介するもので、同社のモノづくりを理解できる内容となっている。
同社は、同ムービーを公開することにより、自社のニュージーランドの森林を背景とした事業の取り組みを広くユーザーに紹介する。
 
 

■公開URL
・公式YouTube チャンネル
https://youtu.be/tPOKOJFns7M
 

■ムービーのポイント
 
1.ニュージーランドの広大な自社森林からスタート
※森林面積は、約4万ha
(東京ディズニーランド、シーを合わせた面積の400倍)
 
2.無垢の木のドア(ピノアースシリーズ)を中心に丸太の伐採から製品までの製造の流れを紹介している。
 
3.実際に無垢の木のキッチン等を使用するユーザーの声を紹介している。
 
■ブランドムービー内の構成と映像
 
・プロローグ
  
・Chapter1:森づくり 生産と流通
1本の苗木から30年かけて木を育て、各工場で加工し、製品化され、ユーザーに届けられるまでの概要を紹介。
 
・Chapter2:森づくり 植林から森林育成
苗木から大木になるまでの森林育成について紹介。
 
・Chapter3: 製品づくり 一次加工
ニュージーランドでの一次加工について紹介。
 
・Chapter4: 製品づくり 二次加工
フィリピンでの二次加工について紹介。
 
・Chapter5: 製品ショールーム紹介
製品やショールームについて紹介。
 
・Chapter6:ユーザーの声
実際にキッチンやドアなどを使用するユーザーの声を紹介。
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社ウッドワン
https://www.woodone.co.jp/

このページの先頭へ




パナソニック株式会社 ライフソリューションズ社(本社:大阪府門真市、代表取締役社長:津賀一宏)は、手軽に設置できる後付け用宅配ボックス『COMBO-Light(コンボライト)』を10月21日より発売する。
 

 
■概要
『COMBO-Light』は独自の捺印機能などのコンボシリーズの基本的な特長はそのままで、低価格(※1)を実現した。
さらに、ユーザー自身で簡単に設置できる接着施工(※2)により、既築住宅への後付け設置が手軽に行える。
また、過去の実証実験では「荷物が大きくて入らなかった」「すでに荷物が入っていた」などの理由により、宅配ボックス設置後でも再配達が発生するという課題も判明した。
そうした課題を踏まえ、より大容量のラージタイプを新たにラインナップした。
また、本体を連結して使用できるため、外出中に荷物が2回続けて届いた場合でも受け取りが可能である。
 
■特長
1.高い耐久性、独自の捺印機能などのコンボシリーズの特長を低価格(※1)で実現
素材の見直しなどにより、独自の捺印機能などのコンボシリーズの基本的な特長はそのままで、低価格(※1)を実現した。耐衝撃性と耐荷重性に優れるビールケースの構造を応用して開発した本体を、頑丈かつ耐候性に優れる樹脂で覆う2重構造で、高い耐久性を実現している。
さらに、6種のカラー展開で玄関の雰囲気に合わせて選択できる。
 
2.接着施工(※2)によりユーザー自身で簡単に取り付けが可能
従来のアンカーを打ち込む施工方法に加え、新たにユーザー自身で簡単に設置ができる接着施工(※2)を採用しており、既築住宅への後付け設置が手軽に行える。
電動工具を使用せずにしっかりと固定でき、盗難や強風などによる転倒を防ぐ。
 
3.より大きな荷物も受け取れるラージタイプと、2台繋げて使用できる本体連結機能
過去の実証実験では「荷物が大きくて入らなかった」「すでに荷物が入っていた」などの理由により、宅配ボックス設置後でも再配達が発生するという課題も判明した。
そうした課題を踏まえ、より大容量のラージタイプを新たに品ぞろえ。
また、本体を連結して使用できるため、外出中に荷物が2回続けて届いた場合でも受け取りが可能。
 
 

※1:「COMBO-Light」ミドルタイプの希望小売価格において。戸建て住宅用宅配ボックス「COMBO」ミドルタイプ(希望小売価格:83,500円〜)と比較して。
 
※2:従来のアンカー施工も可能。接着施工、アンカー施工には別売りの据え置き施工用ベース(税抜き価格:9,500円)が必要。
 
 
 

■問い合わせ先
パナソニック株式会社
https://news.panasonic.com/jp/

このページの先頭へ




株式会社アークノハラ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:岡本 力)は、「ワイヤロープ式防護柵」(道路の中央部分設置されるラバーポールのひとつ)を目立たせ、ドライバーからの視認性を向上させることで、防護柵(中間支柱)と車の接触事故を防止し道路の安全性を向上させる、色つきの支柱カバー『ワイヤロープ式防護柵用支柱カバー』を発売する。
 

 
■概要
中央分離帯のない暫定二車線の高速道路では、正面衝突事故が起こりやすく、死亡事故など重大な事故につながりやすいことから、政府は2018年よりラバーポールからワイヤロープへの切り替え設置を本格化させている(※1)。2019年4月1日現在で全国22路線、約180kmへの設置を完了している。
2018年度末までに、対向車線への飛び出し事故の発生件数は大幅に減少するなど高い防止効果を発揮している(※2)。
一方で、ワイヤロープとの接触事故の発生が課題となっていることから、ドライバーの注意を喚起し、ロープへの接触を防止する対策も喫緊に必要とされている。
同製品は、蛍光色を採用した軽量の支柱カバーである。メッキ色の支柱に後付けでき、ワイヤロープ式防護柵の視認性を高めるとともに、車両衝突時におけるワイヤロープの衝撃緩和機能を損ねない。
また、軽量で耐久性・耐候性に優れる材質を使用しているため、設置作業も在庫保管も簡易にできる。
 
■特長
1.蛍光系のオレンジとグリーンの二色展開(現状設置されているラバーポールの置き換えを念頭におき、ラバーポールと同様の色とし、ドライバーにも配慮)
・視認性、安全性の向上:蛍光塗装により、薄暮時や夜間でもドライバーからわかりやすく注意喚起が期待できるため、接触事故の防止につながる。
 
2.1枚250gと軽量な、塩化ビニールを採用
・簡易保管:重ねて保管できるため在庫に場所を取らない。
・長持ち:高い屈曲性を持ち、耐久性・耐候性に優れる。
・二次災害の最小化:金属製でないため、接触車両の損傷やドライバーへの被害を最小限に抑えられる。
 
3.ワイヤロープ用切り欠き部のある一対構造
・ワイヤロープによる衝撃緩和性を維持:車両衝突時に全数のワイヤロープで衝突荷重を受け止められるように、支柱転倒時にワイヤの下げ込み防止として設けられたステレンスストラップに干渉しないため、ワイヤロープによる衝撃緩和性を維持できる。
・簡単施工による作業者の安全確保:半円形状の2枚の本体を、両面テープと結束バンドで取り付ける簡単施工により、危険が伴う高速道路上の施行も短時間で終了できる。
 
(※1)ワイヤロープ式防護柵は、車両衝突時に支柱だけが倒れ、ワイヤロープは高さを保持し、そのたわみで車両衝突時の衝撃をワイヤロープが受け止め、車両への衝撃を緩和するとともに、反対車線への車両の飛び出し抑止や二次被害減少に寄与する防護柵。国土交通省発表(2018年6月15日付)の「暫定二車線の高速道路のワイヤロープ設置方針について」では、暫定二車線の高速道路における正面衝突事故対策としてワイヤロープを土工区間に本格設置すること、ワイヤロープが設置可能な土工区間は全国で約1500?であることが発表された。
 
(※2)2019年7月19日開催の「高速道路の正面衝突事故防止対策に関する技術検討委員会(第 4 回)」では、ワイヤロープ設置以前の2016年に対向車線への飛び出し事故が71件発生していたのが、設置後は4件(2017年度 1件、2018年度3件)へ減少、死亡事故は同7件がゼロになった旨が公表された。
 
 
 
■問い合わせ先
株式会社アークノハラ
https://arc-nohara.co.jp/

このページの先頭へ




株式会社レゴリス(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:伊藤謙自)が開発・販売する『SPIDERPLUS(R)(スパイダープラス)』を10月9日(水)〜10月11日(金)まで開催される建設テック2019(日経X TECH EXPO 2019)に出展することを発表した。
デモ機を用いて実際にSPIDERPLUS(R)を触り、営業担当が機能について説明する。また、スペシャルイベントとして本会場限定のDropboxとのセミナーも実施する。
さらに、本展示会限定のスペシャルノベルティも用意されている。

■建設テックSPIDERPLUSRブースに関して

・開催期間
2019年10月9日(水)〜2019年10月11日(金)

・開催場所
東京ビッグサイト西1ホール

〒135-0063
東京都江東区有明3丁目11-1
東京国際展示場西展示棟1F

SPIDERPLUSRブースは西1ホールの入口すぐ近くになっている

■ブース内セミナーについて
同展示会では、会場限定でしか聞けない業務効率化セミナーを複数回開催する。

・ブース内セミナー開催時間
・10:40〜10:55  11:40〜11:55 13:40〜13:55 ◆14:40〜14:55 15:40〜15:55 16:40〜16:55

※◆で表示している時間帯が特別セミナーの時間。時間帯は変更になる可能性がある。

■Dropbox特別セミナーについて
同イベントの目玉企画として、Dropboxとの共同ブース内セミナーも実施。

■スペシャルノベルティプレゼント
建設テック2019でのDropboxとの協業を記念して、会場限定のダブルネームモバイルバッテリーチャージャーを『SPIDERPLUSR』ブースにて下記条件を達成した方に進呈。
※各日数量限定
・条件
1.Dropboxブースにて配布の手ぬぐいまたはスタンプラリー用紙を持参の方
2.1を達成済みで同社ブースにて製品説明を聞いた方

■Dropboxについて
Dropboxはチームのコンテンツをすべて1か所に集約する。好みのツールが使えて、あちこちに散らばった情報を整理して本当に大切な情報がすぐに見つけられるスマートワークスペースである。

■図面管理・情報共有ツール『SPIDERPLUSR(スパイダープラス』
『SPIDERPLUSR(スパイダープラス)』は、図面をタブレットで管理、情報共有が行える。また、電子黒板付写真も撮影ができ、現場にいながら写真整理やメモ作成が可能。作成された資料はパソコンでかんたんに帳票を出力することができ、従来の現場管理業務の作業時間が大幅に削減が見込まれるアプリケーション。

■問い合わせ先
株式会社レゴリス
https://spider-plus.com

このページの先頭へ




BXカネシン株式会社(本社:東京都葛飾区、代表取締役:二村一久)は、450mm幅の狭小耐力壁を可能にする柱脚金物『ベースセッター』が枠組壁工法でも対応できるようハウスプラス確認検査株式会社の評価を取得し10月1日より運用を開始した。
 

 
■概要
ベースセッターは、基礎と450×105mmの平角柱を接合することで450mm幅の「ベースセッター耐力壁柱」を形成し、一般的に使用される910mm幅の壁倍率5倍の耐力壁と同等の耐力を発揮する。
市街地などに多い狭小地では、構造上必要な耐力壁を配置すると大きな開口や広い間口、間仕切り壁のない開放的な空間を設計することが難しくなる。
耐力壁不足を補うために門型フレームが使用されることもあるが、枠組壁工法は在来軸組工法に比べて対応できる門型フレーム製品が少ないのが現状。
「ベースセッター耐力壁柱」は独立配置で設計でき、高さは6mまで対応できるため、プランの自由度を格段に向上させることができる。
狭小地での3階建て耐震等級3の住宅や吹抜けのある住宅、店舗や保育園などの多目的木造建築(非住宅)でも、耐震性と設計の自由度を両立させた設計が可能である。
構造計算は構造設計者が誰でも容易に行えるよう、同社オリジナルの検定ツール※を無償提供する。
市販されている構造計算ソフトによる許容応力度計算と同社が提供する検定ツールを使用するだけで、簡単に構造計算を行うことができ、複雑な構造計算は不要。
 
※検定ツールは、同社ホームページからダウンロードできる。(初回のみユーザー登録必要)
今回の評価取得により、丸太工法を除くほぼ全ての木造住宅でベースセッターが使用可能となった。
 
 
 

■問い合わせ先
BXカネシン株式会社
http://www.kaneshin.co.jp/

このページの先頭へ




バイオエタノール暖炉「エコスマートファイヤー」の日本総代理店である株式会社メルクマール(本社:東京都港区南青山、代表取締役:志賀 洋公)は、同ブランドのアウトドアシリーズのコンクリートカラーを外枠に採用した『FUSION(フュージョン)』を10月1日より30台限定発売した。
 

 
■概要
『FUSION』は置くだけで設置可能なデザイナーズシリーズのボックス型の暖炉である。
伝統的な暖炉をイメージしながらもすっきりとしたラインで構成されたスタイリッシュな長方形のデザインは、幅広くインテリアになじむ。
 
■エコスマートファイヤーとは
バイオエタノールを燃料にし、煙や煤を排出しないため、煙突や配管などの設備が不要の暖炉ブランド。
バイオエタノールの燃焼による綺麗なオレンジ色の炎は、高い暖房能力は勿論、インテリアとしても空間を彩る。エコスマートファイヤーは数多くの安全規格を取得しているブランドであり、その安全性から住宅や数多くの有名ホテルでも採用されている。
 
■デザイナーズシリーズ
世界の著名デザイナーとのコラボレーションによって開発され、デザイン性が高く、モダンなインテリアに馴染む暖炉は、煙突や配管等の施工が不要で、置くだけで設置可能なシリーズ。
単に部屋を暖めるだけのものではなく、暖かく美しいオレンジ色の炎を観賞用として楽しむこともできる。
ガラスで囲われたモダンなデザインから本革仕様のものまで多彩なバリエーションを展開している。
 
 

エコスマートファイヤー「FUSION CONCRETE COLOR」はシースルー型のデザインで背面を耐熱強化ガラスで覆っており、壁面への設置だけでなく空間の中央に設置することが可能である。
内蔵バーナーには25帖程の暖房能力も有した「BK5」が搭載されており、火力調整することも可能。
FUSIONはその他の外枠色を黒・茶・オレンジ・紫・赤・白より選べる。
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社メルクマール
http://www.mkml.co.jp/

このページの先頭へ




株式会社LIXIL(本社:東京都千代田区、社長:瀬戸欣哉)は、古くなった浴室ドアを、簡単工事で取り換え可能な、アタッチメト工法のリフォーム商品『リフォーム浴室中折ドア』を発売した。
 

 
■概要
『リフォーム浴室中折ドア』は、アタッチメント工法を採用しており、「ユニットバス/在来工法浴室問わず」「木造/非木造問わず」、さらには既設ドアのメーカーも問わずに、さまざまな開きドアまたは折れ戸のリフォームを可能とする。
アタッチメント工法は、既設枠内にアタッチメントが納まる工法のため、部材による段差がほぼ変わらないのが特長であり、また既設枠を残したまま既設枠の上からアタッチメントを取り付ける簡単工法のため、ユーザーに負担をかけない「1dayリフォーム」が可能※である。
カラーラインアップは、既設の浴室になじみやすい「ホワイト」「ブロンズ」「シルバー」の3色を用意している。
 

※現場の状況により施工に必要な時間は異なる。
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社LIXIL
https://www.lixil.co.jp/

このページの先頭へ




株式会社LIXIL(本社:東京都千代田区、社長:瀬戸欣哉) は、デザインはもちろん、素材、製法、性能にこだわり、身近にある自然を感じながらゆったりとした上質なひと時をつくる『ガーデンファニチャー』を、エクシオールブランドより10月1日から全国で発売する。
 

 
■概要
ミラノサローネ等をはじめとする家具・インテリアの国際展示会でも人気となっているガーデンファニチャーは、近年、国内でもカフェやグランピング施設など非住宅を中心に採用が増加傾向にあり、日常を忘れ自然とつながる、ゆったりとした上質な時間を演出できる商品として注目を集めている。
今回発売する『ガーデンファニチャー』は、高品質な天然ラタンが豊富で、ラタン家具の製造にも定評あるインドネシアの職人技を現代に受け継ぎ、人工ラタンを新たな素材として、職人の手仕事により、一つ一つ丁寧に作り上げている。
高密度樹脂の人工ラタンは、見た目の素材感、美しさはもちろん、肌触り、クッション性など、高いクオリティを有している。
デザインは、日本の生活、日本の暮らしの感性を大切にし、ゆったりした設えに、ネイチャーカラーを中心とした、やさしい色合いの落ち着いたデザインを採用している。
リビングやダイニング、リゾートシーンなど、好みに合わせて選べる。
なお、商品に保護カバーを同梱しており、使わない時は保護カバーをかけて保管できる。
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社LIXIL
https://www.lixil.co.jp/

このページの先頭へ




前の10件
メルマガ登録

最新の記事5件

カテゴリ一覧

バックナンバー

の特集記事資料館フィード