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建設資材データベーストップ > 話題の新製品 > 建設ソフト、IT関連

福井コンピュータ株式会社(本社:福井県坂井市、代表取締役社長:杉田直)は、データ共有クラウドサービス『CIMPHONY』において、工事データに時間軸や位置情報を持った形で運用ができる新たな機能を、2019年秋より提供する。
 
CIMPHONY
 
 
■新機能の概要
『CIMPHONY』は、同社の測量および土木CAD、現場端末システムなどで作成された図面や観測データをクラウド上に保存し、現場と事務所間や協力会社間でデータを共有・運用するサービスである。
今回、このデータ保管スペースである『CIMPHONY』に、「時間軸」と「位置情報」の概念を取り入れたことにより、工事の進捗や3次元空間における位置や地形が直感的にわかるインターフェイス上で、現場写真データ(電子小黒板など)や、現場の3次元モデル(設計・点群データなど)の取り扱いが可能になる。
 
なお同サービスは、今後持続的なインフラマネジメントを支援するデータ流通基盤サービスとしてさらなる成長を目指しており、「CIMPHONY Plus」という名称でサービスを開始する。
 
 

■問い合わせ先
福井コンピュータ株式会社
https://const.fukuicompu.co.jp/

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メガソフト株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:井町良明)は、建築プランニングソフト『3Dアーキデザイナー10Professional』に英語メニューを表示させる「バイリンガル機能」を搭載した最新プログラムを公開した。
 
3Dアーキデザイナー
 
■製品の概要
『3Dアーキデザイナー10Professional(以下、3Dアーキデザイナー)』は、平易な操作で3D空間を作成でき、そのデータから3D建築パースやウォークスルー動画作成機能、各種シミュレーション機能を搭載した建築プランニングソフトである。
このたび搭載した「バイリンガル機能」は、プログラムを起動する言語環境により操作画面の表示を日本語または英語に自動で切り替える機能である。
既存ユーザーにはアップデートプログラム(更新プログラム)により無料で追加される。
 
※Windowsの表示言語の設定を「英語(米国)」に設定したのち、3Dアーキデザイナーを起動すると、英語表記で起動する。
 
「バイリンガル機能」を搭載したことにより、日本語が苦手で英語OSを使用している国内外の3DCG製作者にも、使用しやすくなる。
 
 
 

■問い合わせ先
メガソフト株式会社
https://www.megasoft.co.jp/

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メガソフト株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締社長役:井町良明)は、建築プランニングソフト「3Dアーキデザイナー10Professional」の追加機能として、建築確認申請に必要な各種図面を一括して出力できる製品『確認申請図支援キット』を発売した。
 
メガソフト
 

■製品の概要
『確認申請図支援キット』は、建築プランニングソフト「3Dアーキデザイナー10Professional」(以下、3Dアーキデザイナー)に建築確認申請用図面出力機能を追加するためのオプション製品。
同製品を組み込むことで、3Dアーキデザイナーの間取りデータから建築確認申請時に提出する図面のうち、配置図、敷地求積図、床面積求積図、平面図、立面図、断面図、屋根伏図を一括して自動的に出力できるようになる。
生成された各図面は、種類ごと、要素ごとにレイヤーで分類されるため、CADツールを使っての加筆・修正も容易。
加筆・修正は、同製品のドラフトCAD機能で行うほか、DXF、DWG、JWWなどの形式に対応するCADソフトにデータを引き渡して、使い慣れたツールを利用することも可能である。
『確認申請図支援キット』を利用することで、間取り検討から、パースや提案ボードを使った施主へのプレゼンテーション、申請図面作成まで、一つのデータで対応できるようになり、業務効率の大幅な向上が見込める。
『確認申請図支援キット』は、3Dアーキデザイナー(永久ライセンス版)のオプションとして追加購入する製品だが、3Dアーキデザイナー(クラウドライセンス版)では、最新版にアップデートすることで、追加料金なしで利用できるようになる。
 

■一括出力できる図面
1.配置図
・敷地の形状、道路の幅や位置、敷地に対する建物の位置などを出力。
・樋先線や延焼ラインも自動描画される。
・通り芯や建物外壁線など、各線の線種も任意に変更できる。
 

2.敷地求積図
・敷地求積図を自動で出力できる。
・敷地の求積は三斜入力による敷地求積のほか、測量座標を入力して作成することもできる。
・求積表も自動で生成される。
 

3.床面積求積図
・床面積求積図を自動で出力できる。
・求積表も自動で生成される。
 

4.平面図
・壁芯、管柱・間柱・通し柱などの各種柱が自動で生成できる。
・住宅設備のシンボルを自動で配置する。
・耐力壁の壁倍率に対応した記号を自動で配置する。
・階段仕様、換気設備、防火設備などの凡例記号を自動で配置する。凡例表も描画される。
 

5.立面図
・東立面、西立面、南立面、北立面を選択して出力できる。
・敷地、道路の表示・非表示などを任意で設定できる。
・通り芯や寸法線も自動で描画される。
 
6.断面図
・断面の位置を任意に指定して、断面図を出力できる。
・敷地、道路、敷地境界線、道路境界線の表示・非表示などを任意で設定できる。
・通り芯や寸法線も自動で描画される。
 

7.屋根伏図
・全ての階、または任意の階を指定して屋根伏図を出力できる。
・ドーマーがあればその外径が描写される。
・勾配の他、棟、軒、軒の出、谷、ケラバの寸法も自動で表示される。

 
 
 

■問い合わせ先
メガソフト株式会社
https://www.megasoft.co.jp

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ダイキン工業株式会社(本社:大阪市北区、取締役社長兼CEO:十河 政則)は、空調設備の設計・施工におけるBIM活用セミナーを2019年5月16日に開催する。入場料は無料。
 
ダイキン工業BIMセミナー
 
同社では、2018年、空調設計業務の省人化を実現するために、空調設計支援ツール「DK-BIM」をリリースし、BIMデータを活用した熱負荷計算から機器選定までの自動化を実現した。
また「DK-BIM」とBIM対応設備CAD「Rebro」(NYKシステムズ社)との連携を強化することで、さらなる空調設備設計業務、空調設備施工業務の効率化を目指している。
 
本セミナーでは、その取り組みの内容および同社が目指すこれからの空調設計施工におけるBIM活用を紹介する。
 
■開催概要
・プログラム
1.ダイキン工業のBIMに関する取り組み紹介
2.クラウド空調設計支援ソリューション「DK-BIM」を活用した空調設計自動化
3.BIM対応設備CAD「Rebro」によるBIMモデルの活用
 
・日時:2019年5月16日(木)14:00〜16:30
 
・会場:ダイキン工業 セミナールーム(東京都港区港南2-18-1 JR品川イーストビル)
 
・入場料:無料
 
 
■BIMセミナー詳細
https://www.comtec.daikin.co.jp/BIM/event/bim-seminar-201903/
 
■申し込みフォーム
https://form1.comtec.daikin.co.jp/public/application/add/351
 
 
■問い合わせ先
ダイキン工業株式会社
電子システム事業部 営業部
ナビダイヤル:0570-023800
https://www.comtec.daikin.co.jp/

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福井コンピュータ株式会社(本社:福井県坂井市、代表取締役社長:杉田 直)では、地籍調査および法14条地図整備の業務を支援する土地情報管理システム『Mercury-LAVIS』を、2019年6月25日にリリースする。
 
Mercury-LAVIS)
 
■製品の概要
法務局データから貸与される要約書CSV(登記)を利用して、地籍調査および法14条地図整備におけるE工程(一筆地調査)とH工程(地籍図及び地籍簿の作成)の成果となる各種調書を効率的に作成・管理するシステムである。
なお、同システムは測量成果作成・活用システム「Mercury-Evoluto」、および3次元測量に活用される点群処理システム「TRENDPOINT」と連携した運用が可能となっており、これらのシステムを併用することで、地籍調査および法14条地図整備の一連の業務をより効率化できる。
 

■機能一覧
・法務局データの活用
法務局から貸与される「要約書CSV」(登記)の複数ファイルを一括読込みする。
登記情報である「所在」情報から「町目・大字・字」情報を自動的に分類し、添付されている「外字」の情報も調査前データとして自動で組み込まれる。
 

・充実した検査と編集機能
「要約書CSV」(登記)の所有者の情報から「氏名・住所」を検査して「同一人物」を抽出して統合する。
また「地図XML」(公図)を使用して「大字・字・地番」のマッチング検査により「調査区域の特定と内外指定」をおこなう。
 
・操作性に配慮したインタフェース
「地籍調査および法14条地図整備」の作業工程を考慮した操作メニュー。調査前の登記データ表示では外字文字を自動判別して表示し、調査後の異動処理では登記簿イメージで登録することにより入力ミスを未然に防止する。
 
・調書様式を標準装備
「地籍調査および法14条地図整備」の成果で作成する各種調書を標準装備している。
調書の出力ではExcelを起動し編集・保存をおこなう。調書の様式はExcelで編集および登録を行うことができる。
 
・安心の成果ファイル作成
一筆地調査後の結果から異動情報を効率よく登録し、「地籍調査および法14条地図整備」の納品成果となる調査後データを登録した「国土調査登記情報txt」ファイルを作成する。
 
 

■問い合わせ先
福井コンピュータ株式会社
https://const.fukuicompu.co.jp/

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メガソフト株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役:井町良明)は、リフォームする部屋を撮影して、その場で外壁塗装・壁紙張り替え・カーテン設置・照明シミュレーション・ドア付け替え後のイメージなどを複数パターン作成し、施主と一緒に比較検討できるiPadアプリ『なぞってリフォーム』をApp Storeで無料配布する。
 
なぞってリフォーム
 
■製品の概要
なぞってリフォームは、「写真を指でなぞる」という簡単な操作方法で、リフォーム後の完成イメージをシミュレーションできるiPad用アプリである。
住宅の外観や室内の写真撮影、リフォーム箇所の選択、壁材、床材の張り替え、ドアの付け替え、ビフォー&アフターの見比べが、このアプリだけで行える。
新バージョンでは、壁材・床材に加えて、玄関ドアやカーテンの設置機能や、リフォームイメージに高級感を与える照明効果機能が追加された。
これにより、外壁リフォームから室内リフォームまで、より幅広いリフォーム工事の提案とシミュレーションが可能になった。
 

■追加された新機能
・玄関ドアのカラーシミュレーション
現状の住宅写真を使ってさまざまなドアを付け替えたイメージを作成して見比べることができるので、無難なものから思い切ったデザインのものまで、施主に検討してもらえる。
 

・ライティングレタッチ
なぞってリフォームのライティングレタッチ機能を使えば、高級感のある間接照明表現が、シールを貼るような感覚で設定できる。
 

・カーテンカラーシミュレーション
さまざまなカラーのカーテンパーツを収録しているので、簡単に室内のカラーコーディネートを提案できる。
 

・寸法線の色替え機能
寸法線の5色で表現できるようになった。 リフォーム箇所ごとに寸法線の色を変えれば、複数の寸法線が書き込まれていてもひと目で違いがわかり、現調時の入力間違いも防げる。
 
 

■問い合わせ先
メガソフト株式会社
https://www.megasoft.co.jp/

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株式会社レゴリス(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:伊藤謙自)は、同社が開発・販売する図面管理・情報共有ツール『SpiderPlus(スパイダープラス)』をバージョンアップした。写真帳票レイアウトを自由に変更が可能になった。工事写真・配筋検査の帳票に対応し、建設現場の事務作業時間を大幅に短縮する。
 
帳票出力
 

■概要
従来、定型のフォーマットのみだった写真帳票が、自由にレイアウトを変更することが可能になった。
各企業様式の帳票フォーマットを登録でき、各現場ごとでも独自の帳票フォーマットを登録できる。
あらかじめ出力したいフォーマットを登録できるので、現場から事務所へ戻られてからの帳票作成・編集作業を短縮する。
 

■『SpiderPlus』導入後の帳票作成
・現場で撮影しながら写真整理ができ、データ整理の時間を削減できる
・写真帳票にメモも出力され、メモ転記の手間をなくし、転記ミスを防止
・事前に必要な帳票レイアウトを登録でき、事務作業時間を大幅に短縮できる
 
 

■問い合わせ先
株式会社レゴリス
https://spider-plus.com

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株式会社レゴリス(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:伊藤謙自)は、同社が開発・販売する図面管理・情報共有ツール『SpiderPlus(スパイダープラス)』のSpiderPlusスマートフォン版を大幅バージョンアップ。
自由に編集できる電子黒板でスムーズな工事写真撮影が可能になる。
 
SpiderPlus iphone版
 
 

■概要
事前に電子黒板テンプレートを作成、状況に応じた黒板を選んで撮影できるため、現場でスムーズな撮影記録ができる。
従来、工事黒板の消し書きに時間を取られていた撮影記録が、電子黒板機能を使うことで消し書きの手間が削減でき、黒板を立てる手間も人員も不要になるため、作業時間の削減だけでなく、人員の削減にもつながる。
撮影・記録した内容の情報共有が簡単に行えるため、現場と事務所間、現場と現場間などで、作業進捗状況がすぐに把握できる。
また、事務所に戻ってからの写真整理やメモの転記作業がなくなり、簡単に工事写真帳票が作成できるため、大幅な事務作業時間の短縮につながる。
今回のバージョンアップでは、帳票レイアウトカスタマイズも可能になり、任意のフォーマットで出力が可能になる。
 
 

■問い合わせ先
株式会社レゴリス
https://spider-plus.com

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株式会社ファイン(本社:大阪市西区靭本町、代表取締役:古川武志)が運営する、建築パース自動作成システム『オートパース』は、新たに株式会社鶴弥と旭ファイバーグラス株式会社の個性豊かな屋根材をラインナップする。
 
オートパース
 
 

■建築パース自動作成システム『オートパース』
完成後の住宅イメージを施主に伝えるため、一般的に建築パースを作成し提出する。
専用のソフトとスキルがなければ作成できなかった建築パースが誰でも簡単に作成できるクラウドサービスである。
主な特長は下記の通り。
 

1.初めてでもプロの表現力
3D-CADプランデータをクラウドへアップロードするだけで外構・背景まできれいに描かれたパースを自動で作成
2.素早く何パターンでも作成
最初の描画に約1分、部材や角度の変更などは数秒。ユーザーと打合せをしながらシミュレーションや比較検討も手早くできる

3.特許取得技術
最適なアングル、リアルな陰影など建築パース制作20年のノウハウを凝縮した特許取得技術
 
 

■問い合わせ先
株式会社ファイン
https://www.fine-d.co.jp/

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株式会社ルクレ(本社:東京都港区、代表取締役:池田武史)は、『蔵衛門御用達2020 Standard』『蔵衛門御用達2020 Professional』を発売する。
デジタル本棚とデジタル工事写真を一新、6,368種類の工事で電子小黒板入り写真から写真台帳を自動的に作成する連携機能を搭載している。
 
蔵衛門御用達
 
■『蔵衛門御用達2020』シリーズの新機能
『蔵衛門御用達2020 Standard』と『蔵衛門御用達2020 Professional』は、電子小黒板「蔵衛門Pad」シリーズやiOSアプリ「蔵衛門工事黒板」と連携することで工事写真管理の大幅な時間短縮を実現。
6,368種全ての工事で、デジカメを利用していた頃と比較して作業時間を1/8にまで削減する。
 

1.ひとつの工事で台帳を工区や工種ごとに管理できる、複数本棚機能
『蔵衛門御用達』の特長であるデジタル本棚が強化された。ひとつの工事で複数の本棚を持つことができる。
ひとつの本棚で管理できる台帳に制限はない。本棚に台帳がたくさん並んだら「ボックス」に台帳をまとめることできる。
そして新機能「本棚仕切り」を使えば、本棚に並ぶ台帳やボックスを細かく最大4階層で写真を仕分けることが可能。従来の2階層と比べて、2倍になる。
 

2.台帳の写真を俯瞰できる、新しいツリービュー
新しいツリービューは、ページごとに写真が区切られて一覧で表示される。
台帳全体を俯瞰しながら、写真を並び変えるのに最適。
さらに写真のサムネイルの下に工事情報が表示され、似た写真が並んでも区別がつけられる。
『蔵衛門御用達2020』シリーズでは、電子小黒板から取り込んで自動作成された台帳の、細かい写真整理が簡単になる。
 

3.写真・文字・図面の配置を指定できる、台帳オーダーメイドサービス
本物の工事写真台帳をパソコンでバーチャルに再現した『蔵衛門御用達』の手めくりデジタル工事写真台帳は、10パターンのレイアウトテンプレートを備えている。
『蔵衛門御用達2020 Professional』のユーザーは、既存のレイアウトに加え、発注者の指定に合わせた台帳オーダーメイドサービスを受けられる。
電子小黒板の自動作成をシミュレーションして、現場が求めるオリジナル台帳テンプレートを提供する。
 

4.6,368種類の工種マスタを搭載、電子小黒板連携で台帳を自動作成
『蔵衛門御用達2020 Standard』には、一般建築と一般土木の工種マスタ、『蔵衛門御用達2020 Professional』には、電子納品に対応した土木や営繕さらにNEXCOなどの各基準に合った工種マスタを搭載。
これら6,368種類の工種マスタから「蔵衛門Pad」シリーズとiOSアプリ「蔵衛門工事黒板」へ電子小黒板を一括登録できる。
電子小黒板が効率的に作れるだけでなく、写真台帳の自動作成にも適用される。
 

5.Excelで作成したオリジナル工種体系ツリーの読み込み機能
あらかじめ登録されている工種マスタとは別に、現場オリジナル工種マスタを『蔵衛門御用達2020』シリーズへ読み込むことができる。
読み込み可能なファイル形式は、Excel。Excelを使うことで、現場監督同士で工種マスタの共有が可能となり、写真の仕分けルールを統一できる。
 

■『蔵衛門御用達2020』 StandardとProfessional の違い
『蔵衛門御用達2020』シリーズには、二つのグレードがある。一般工事用の「Standard」と電子納品に対応した上位バージョン「Professional」。
『蔵衛門御用達2020』を使うには、「Standard」または「Professional」の有料ライセンスキーが必要。
また途中で「Standard」から「Professional」へのアップグレードもできる。
 

1.小規模の一般工事に最適な『蔵衛門御用達2020 Standard』
民間工事で台帳を印刷またはPDFでの提出が指定された場合は「Standard」が最適。
新しい本棚やツリービュー、電子小黒板連携で効率的に工事写真を管理、提出できる。
 

2.現場内でデータ共有、電子納品指定工事は『蔵衛門御用達2020 Professional』
上位グレードとなる「Professional」は、現場内のデータ共有や電子納品出力に対応している。
データ共有機能は、ローカルネットワークまたは「Dropbox」、「Box」といったクラウドサービスを活用することで、離れた場所のパソコン同士で本棚を管理、台帳を編集できる。
また電子納品出力支援機能は、国土交通省「デジタル写真管理情報基準(案)」、農林水産省「電子化写真データの作成要領(案)」をはじめ、各要領(案)に適したデータをウィザードに従って操作するだけで簡単に出力できる。
『蔵衛門御用達2020 Professional』では台帳オーダーメイドサービスも受けられ、企業内で共通の台帳テンプレートを使って、提出書類の品質向上、現場内の運用の統一を可能にした。
 
 

■問い合わせ先
株式会社ルクレ
https://lecre.jp/

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