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建設資材データベーストップ > 話題の新製品 > 建設ソフト、IT関連

株式会社ルクレ(本社:東京都港区、代表取締役:有馬弘進)は、工事写真管理ソフト「蔵衛門御用達2020 Professional」の新機能として、出来形管理図表の作成機能を無料で提供を開始した。
 

 
■特長

・国土交通省が指定する出来形管理図表のテンプレートを標準搭載、入力作業を軽減
 
・出来形管理図表テンプレートの自作やオーダーメイドも可能
 
・施工結果がひと目で分かるグラフを自動で作成
 
・自由度の高いカスタマイズ可能なCAD図面を436点収録
 
・出来形管理図表やCAD図面のテンプレートを社内で共有可能
 
・測定値を入力するだけで、誤差を自動的に割り出す、計算式を搭載
 
・分かりやすい本棚UIで出来形管理図表を管理
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社ルクレ
https://lecre.jp

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福井コンピュータ株式会社(本社:福井県坂井市、代表取締役社長:杉田 直)では、土地家屋調査士向け業務支援システム『TREND REX』を、2020年秋にリリースする。
 

 
■概要
「TREND REX」は、土地家屋調査士向けの現行製品「TREND REGIC」(トレンドレジック)のノウハウを継承し、オンライン申請への対応と、土地家屋調査士が必要とする業務全般を支援するため、基本構造から見直した
新システムである。
 
■特長
・主な機能として、事件管理、登記申請書作成、不動産調査報告書作成、オンライン申請(電子署名)、報酬
額計算などに対応。
 
・同社測量CAD システム「TREND-ONE」(トレンドワン)との連携強化で、測量業務や作図作業との連動性を
高めている。
 
・システム導入時のイニシャルコストを抑え、費用負担を軽減できるサブスクリプションでの提供を予定している。
 
 
 

■問い合わせ先
福井コンピュータ株式会社
https://const.fukuicompu.co.jp/

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アサクラソフト株式会社(本社:岡山県津山市、代表取締役:浅倉鉄平)は、クラウドシステムを使い「どこからでも」「簡単操作」で「見積書作成・共有・管理」をおこなえる『使えるくらうど見積』を、2020年4月下旬(予定)よりリニューアル販売開始する。
 

 
■概要
同製品は、クラウド型の見積書作成・管理システムである。
さまざまな業種のユーザーが使え、簡単操作で誰でも見積書作成できる。もちろんわずらわしい計算は不要、オリジナル見積書フォーマット作成も可能である。
クラウドのため、社外でも作成でき、リアルタイムで共有。案件ごとの進捗や受注角度のステータス管理もおこなえる。そして、見積承認業務もワークフロー化でき、大幅な業務効率化を実現する。
 
■製品の特長
1.クラウドシステムのため、社内でも社外でも見積書を作成可能。
2.簡単操作で誰でも見積作成可能。
3.Excelレイアウトを取り込み、オリジナル見積書フォーマットの作成可能。
4.階層見積に対応(最大5階層)。
5.諸経費の各金額が自動計算され追加。
6.単価を一括修正可能(全体・明細ごとで一括変更可能)。
7.過去の見積を参照可能(全体・明細部分のみでも可能)。
8.CSV形式の明細情報をインポート可能。
9.原価や粗利益を自動算出で確認可能。
10.見積書以外も作成可能。(請求書等)
11.明細をカテゴリ分けしてマスタ登録可能。
12.作成した見積の進捗状況・受注角度などをリアルタイムで共有可能。
13.過去の見積も簡単検索可能。
14.各商品にかかる必要諸経費を自動計算。
15.顧客管理データベースを作成可能。
16.スケジュール共有・社内情報共有が可能。(※1)
17.社外からでも承認作業可能・申請書の電子化が可能。(※1)
18.同社「使えるクラウドシリーズ」と連携可能
 
 
 

■問い合わせ先
アサクラソフト株式会社
http://www.asakurasoft.co.jp

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株式会社YSLソリューション(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:市川 岳彦、以下 YSL)が提供する建設ドキュメント閲覧・共有アプリ「CheX(チェクロス)」(以下 CheX)は、株式会社テクノツリー(本社:兵庫県明石市、代表取締役:木下 武雄、以下 テクノツリー)が提供する、Excelで作成された帳票をiPad上で入力・編集可能にする帳票電子化システム「XC-Gate.ENT(エクシーゲート)」(以下 XC-Gate)とのシステム連携を、無償オプション(※)として提供する。
 

 
■概要
建設業界では、建設需要の高まりと少子高齢化を背景に、生産性の向上が急務となっている。
YSLが提供するCheXは、図面やチェックリストなどの各種建設ドキュメントを、施工現場で手元のiPadから閲覧したり、メモを書き込んで関係者間で共有したりすることが可能になるサービスで、建設現場の生産性向上に貢献してきた。
一方で、建設業界では施工記録や各種検査で大量の帳票を作成する必要があり、事務所でのPCによる帳票作成業務が、生産性を阻害する原因のひとつにもなっている。
また帳票のフォーマットも発注者/元請け/自社で異なり膨大なパターンが存在することから、CheXでは対応が難しい状況だった。
そこで、Excelで作成された帳票ファイルをiPadで入力・編集可能にするソリューションで、製造業を中心に多数の実績のあるテクノツリーのXC-GateとYSLのCheXとをシームレスにつなぐことで、ドキュメントの閲覧〜情報共有〜帳票作成といった一連の業務を、事務所に戻ることなく現場で完結させることが可能になり、さらなる生産性向上に貢献できることが見込まれることから、今回のシステム連携の実現に至った。
 
 

※XC-Gate側には別途、有償の「CheX連携」オプションが必要。
 
 

■問い合わせ先
株式会社YSLソリューション
https://www.ysl.co.jp/

株式会社テクノツリー
http://www.technotree.com/

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Dropbox Japanは、建設会社のテレワーク実践についてWEBセミナーを開催する。
 

 
■概要
同社では、これまでもテレワーク実践に関するウェブセミナーを開催してきたが、今回、飛島建設株式会社のテレワークの取組内容や苦労話などを紹介する。
 
・開催日時:4月17日(金) 12:00-13:00
※政府および東京都の指示により、緊急事態宣言や東京のロックダウンとなった際は、開催延期となる可能性もある
 
・テーマ:【飛島建設様ご講演】どうするテレワーク!!実践企業に聞く、現実の壁と苦労
 
・講演者:飛島建設株式会社 管理本部 情報システム部 課長 小澤 敦 氏
 
・申し込みページ
https://dropbox.zoom.us/webinar/register/2015857908890/WN_73ZTA5LfSoGqIgbPzDNhSw
 
 
■問い合わせ先
Dropbox Japan
https://dropbox.zoom.us/webinar/register/2015857908890/WN_73ZTA5LfSoGqIgbPzDNhSw

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株式会社コンピュータシステム研究所(本社:宮城県仙台市、代表取締役:長尾 良幸)は、建築事業者向け住宅プレゼンシステム『ALTA』のオプション商品「AIスケッチ」ユーザー向けの新サービスとして、AI(人工知能)を活用しスキャンした手書きの図面を3Dデータに自動で変換する「AIスケッチ EDW連携」を開始した。
 

 
■概要
2019年6月にリリースした「AIスケッチ」は、写真撮影した手書き図面をAIで3Dデータに自動変換するためのALTAのオプション商品である。
「AIスケッチ」ユーザーは新サービス「AIスケッチ EDW連携」を利用することで、手書き図面を写真撮影する代わりに複合機のスキャン機能も使うことが可能となった。
写真撮影時の明るさやカメラの性能等による変換精度への影響も解消され、より早く・正確な3Dパースの作成が可能となる。
また、社内利用時はスキャン、施主様宅等の社外利用時は写真撮影というような使い分けが行え、「AIスケッチ」の利便性を高める。
 

※「AIスケッチ EDW連携」は、EMPOWERING DIGITAL WORKPLACESプラットフォーム(以下 EDWプラットフォーム)に対応したリコー製複合機で利用可能。
 

■利用手順

1. 複合機から出力した専用の方眼紙にボールペンで間取り、建具、部屋名称を記入し、屋根形状、外装・内装の仕上げパターンを選択。
 
※定規は必要なく、記入はフリーハンドで行える。
※方眼紙1マスのモジュールは自由に設定可能。
※建具の記入は行わず、自動で配置することも可能。
 
2. 複合機で「AIスケッチ EDW連携」のアプリを起動。方眼紙をスキャンし、クラウドへアップロード。
 
3. クラウドへアップロード後は、AIを活用し自動的に建築要素への変換処理を行う。
 
※AIの学習機能により、認識精度は向上していく。
 
4. データをPCへダウンロードし、住宅プレゼンシステム「ALTA」へ取り込むと3Dデータが瞬時に完成する。
プランの編集はそのまま「ALTA」で行える。
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社コンピュータシステム研究所
https://www.cstnet.co.jp/

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株式会社ビーイング(本社:三重県津市、代表取締役社長:津田 誠)は、土木工事積算システム『Gaia』シリーズから初のクラウド版『Gaia Cloud』を発売する。
 

 
■概要
最新データをリアルタイムに使用できるクラウド環境のメリットに加え、工事設計書を取り込むだけで積算が完了する「全自動積算機能」を搭載。
また既存機能を見直し、大幅なスピードアップを実現。
積算業務をより正確に、効率よく行うための新たな機能を搭載した。
 

■特長
1. クラウドのメリット
これまでの『Gaia』シリーズは積算に必要なソフトウェア・システムやデータベースを全てユーザーのPCにダウンロードして利用する必要があった。
近年の工事入札には1円単位の正確な計算が求められるため、積算担当者は常に最新の金額データを使用しなければならない。
ところが、土木工事の積算基準や使用資材の物価データは多いもので毎月更新されるため、ユーザーが都度ダウンロードする手間と時間を必要としていた。
今回発売される『Gaia Cloud』『Gaia』シリーズ初のクラウド版で、面倒なデータのダウンロードが不要になり、いつでも最新のシステムや金額データを使った積算が可能。
また、ユーザーのデータはクラウド上に保存されているため、いつでも、どこからでも操作可能。
PCの入れ替え等によるデータ引き継ぎも必要ない。
クラウドサービスの利点であるデータ共有の利便性はそのままに、ユーザーごとに閲覧できる領域を分けることで万全のセキュリティ環境を実現した。
大切な工事データを企業内で安心して活用できるとともに、ハードウェアの故障等によるデータ損失を防ぐ。
 
2. 全自動積算機能を搭載
PDFファイル、Excelファイルの工事設計書データを取り込み、設計書と見比べながら積算ができる「設計書取込」機能はそのままに、『Gaia Cloud』では最適な工種を自動的に見つけ、設計書に書かれた条件通りに積算を実行する「全自動積算機能」を搭載した。
手動で工種を探し、条件を指定する手間を省き、積算業務のさらなる効率化を図ることができる。
 
3. スピードアップと大胆な機能改善
専門性の高いソフトウェアでありながら、特殊な操作を必要としない『Gaia』シリーズの強みに加え、各種機能がさらに使いやすくなった。
 
・積算業務にかかる時間を短縮…工事設計書の読込から積算実行、印刷まで随所で大きなスピードアップを実現。設計書取込にかかる時間は同社比10分の1に短縮された。
 
・「発注者マスタ機能」の強化…金額の端数処理等、工事発注者の特性に合わせた積算を自動で行う「発注者マスタ機能」は、より詳細な特性条件を設定できるよう強化。
特性を細かく設定することで、さらに正確な積算を実現する。
 
・経費計算の自動化…これまでは積算条件を変更するたびに再計算が必要だった、工事にかかる諸経費が自動計算される。画面上に表示される工事費用を確認しながら作業を進めることができるようになり、積算業務の手間を軽減。
 
・検索機能の強化…検索条件が完全に一致しない対象も抽出できる「あいまい検索」に対応した他、検索結果の表示優先順位も改善した。
 
 
 

■問い合わせ先
株式会社ビーイング
https://www.beingcorp.co.jp/

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エプソンダイレクト株式会社(本社:野県塩尻市、社長:栗林治夫)は、SOHO、中小企業向けのタワー型エントリーサーバー『Endeavor SV1000』を発表した。
 

 
■特長
『Endeavor SV1000』は、同社初のインテルXeonプロセッサー搭載サーバーである。
従業員数30名規模を想定したSOHO・中小企業向けタワー型エントリーサーバーで、ファイルサーバーや業務アプリケーションを作動させるサーバーとして利用できる。
インテルXeonE-2124Gプロセッサーが搭載可能で、エラーを検出できるECCメモリーとの組み合わせでデータの誤りを訂正し、高速かつ精確なデータ出力が可能である。
また、ストレージはEnterpriseクラスのHDDを採用。
OSはWindows Server 2019 Essentials/Standardのほか、OSなしも用意。用途に合わせて選べる。
 

■PC製造・販売で培ったサービスを踏襲
同社は、長年PCの製造・販売を通じて小回りが利く対応力でユーザーのビジネスをサポートしてきた。
同製品は、そのサービスを踏襲している。
 
・短納期
注文から出荷まで最短3日で対応可能。
急な入用でサーバーを構築したい、使用中のサーバーに不具合が発生して代わりが必要などのユーザーの要望に対応する。
 
・キッティングBTOでユーザーの手間を削減
キッティングBTOは、ユーザーが作成したマスターHDDをコピーして出荷する「HDDカスタムイメージサービス」、管理用ラベルを貼付する「ラベル貼付サービス」などサーバー導入時の設定・準備を工場にて本体組み立て時に代行するサービスである。ユーザーの導入数削減につながる。
 
・長期保守
標準で3年間の翌営業日訪問修理保守を用意している。保守期間は最長5年間まで延長可能。保守内容は、サーバー製品独自の内容になる
 
 
オンラインショッピングサイト(https://shop.epson.jp/)およびコールセンター[ご購入相談およびご注文窓口](電話0120-545-101〈通話料無料〉)にて発売中。
 
 
 

■問い合わせ先
エプソンダイレクト株式会社
https://www.epson.jp/

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「サガシバ」は、会員登録することで、誰でも土木の設計・施工に関する「悩み」や「課題」を共有し、解決策を探せるサイト。登録は無料。主なサービスとして、
 
①相談広場(Q&A形式のコミュニティ)
 
②製品・技術情報(土木の製品・技術情報データベース)
 
③メーカーとの製品技術マッチング(専門企業から解決策の提案を受けられる)
 
④匠の野帳(土木に関する記事を閲覧できる)─がある。
 

 
 
■問い合わせ先
株式会社ビーイング
TEL:059-227-2932
https://sagashiba.jp/

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ルーターやセキュリティボックスなどのネットワーク機器や、スマートホームやスマート家電への提供を想定した、セキュリティ機能組み込みサービス。
サイバー攻撃の侵入を検知、遮断することで、家庭内の全ての機器をネット接続のリスク(スマート家電のランサムウェアなどのウイルス感染や、ウイルスに感染したことによるDDoS攻撃加担などの問題)から守るためのサービスである。
 
 

 
 
 
■問い合わせ先
株式会社デジオン
TEL:092-833-6280
https://www.digion.com/

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