検索結果一覧

「共通工」でよく見られている電子カタログ

上記全てをメーカーに問い合わせる

共通工|電子カタログ

121件中 31-60件を表示

排水構造物工|ハイパーRCD工法(円型水路補修工法)|ハイパーRCD工法協会

施工例

ハイパーRCD工法協会

カテゴリー: 共通工

「ハイパーRCD(Repair of Circular Drain)工法」は、既設円形水路の老朽化した部分を専用低騒音カッターによって切断した後に、プレキャスト製の専用蓋を設置して水路を短期間で...

排水構造物工|フレキシブルジョイントシステム TSKJ工法|YACS工業会TSKJ部会

TSKJ接続構造

YACS工業会TSKJ部会

カテゴリー: 共通工

「TSKJ工法」は、耐震性(T)、止水性(S)、可とう性(K)の性能を有し、トータルコストを低減する経済性に優れたジョイント(J)工法の総称である。

排水構造物工|レジンコンクリートパネルによる既設水路トンネル等のリニューアル工法 パネルライニング工法|パネルライニング研究会

工法概要図(内巻補強型)

パネルライニング研究会

  • NETIS

カテゴリー: 共通工

「パネルライニング工法」は、レジンコンクリートパネルを表面被覆材として、水路トンネルや構造物等の既存施設を壊さずに、ライニングにより再生し長寿命化する画期的な工法である。 パネルはさまざまな構...

排水構造物工|地すべり・液状化対策工法 レジェンドパイプ工法|レジェンドパイプ工法協会

レジェンドパイプ工法協会

  • NETIS

カテゴリー: 共通工

地すべりや液状化現象を抑制する効果的な方法は、地下水位を下げ、水による影響を排除することである。 レジェンドパイプ工法は、推進工法により深い箇所にスピーディーに排水パイプを設置し、効率的...

排水構造物工|水路補修改修工法 CSモルタル工法|水路補修改修工法研究会

水路補修改修工法研究会

  • NNTD

カテゴリー: 共通工

水路補修においては、いくら表面を優れた材料で補修しても、劣化部を除去した後の下地が健全で強固でなければ長持ちしない。 本工法では、下地処理材および表面保護材として優れた効果を発揮するCS...

排水構造物工|鋼矢板水路補修工法 ストパネ工法|鋼矢板水路腐食対策工法協会

ストパネ工法工事概要図

鋼矢板水路腐食対策工法協会

  • NETIS
  • NNTD

カテゴリー: 共通工

ストパネ工法は、腐食対策が急務な鋼矢板水路を軽量プレキャストパネルと裏込めコンクリートで補修することで長寿命化を図るパネル被覆工法である。工法性能を農林水産省官民連携新技術研究開発事業で実証し、...

排水構造物工|鋼製側溝スマートドレーン|ソイル工業株式会社

ソイル工業株式会社

  • NETIS

カテゴリー: 共通工

「スマートドレーン」は、雨水を速やかに処理して水溜まりを解消し、車両走行による歩道部への水はねを抑制することができる鋼製側溝。省断面・省スペース設計で設置場所を選ばす、景観を損なうことがない。

排水構造物工|高強度コンクリート矢板|ジオスター株式会社

高強度コンクリート矢板を用いた農業用水路

ジオスター株式会社

カテゴリー: 共通工

高強度コンクリート矢板は、本設の土留めとして、水路、道路擁壁、河川護岸など広い用途で可能な高強度コンクリート製の矢板である。 都市下水路、農業排水路、港湾護岸など、防食が必要な環境での使用に加...

擁壁工|Tr-wing工法/Tr-PC土留|株式会社トラバース

Tr-wing工法/Tr-PC土留

株式会社トラバース

  • NETIS

カテゴリー: 共通工

本工法は、ソイルセメントコラム工法(アイマーク工法BCJ:建築技術審査証明取得工法およびGBRC性能証明取得工法)の芯部にH鋼を建て込んだH鋼ソイルセメント杭とプレキャストコンクリートウォール(...

擁壁工|エコボックス/KBW・KBW緑化タイプ|全国ボックスウォール協会

エコボックス 施工例

全国ボックスウォール協会

  • NETIS

カテゴリー: 共通工

中空型のブロックを階段状またはもたれ状に積み上げて擁壁を構築する技術であり、施工性が良く、工期の短縮が図れる。 また、ブロック内部に投入する中詰材には砕石や現地発生土が流用できるため、経済性に...

擁壁工|テラメッシュ工法|エターナルプレザーブ株式会社

網部一体ふとん籠

エターナルプレザーブ株式会社

  • NETIS

カテゴリー: 共通工

テラメッシュ工法は、沢地・集水地形補強土壁として盛土内地下水位低下にて信頼性の高い工法である。

擁壁工|フェンス穴付L型擁壁(FEL-WF・WS)|カイエー共和コンクリート株式会社

製品写真

カイエー共和コンクリート株式会社

  • NETIS

カテゴリー: 共通工

プレキャストL型擁壁と転落防止柵用の基礎を一体化させた擁壁。 従来のコンクリート擁壁と基礎用のコンクリートブロックを別に設ける施工方法とは異なり一度で設置できるため、工期短縮や施工性の向上が期...

擁壁工|等厚・不等厚擁壁対応 ガーディアンブロック工法|ガーディアンブロック工業会

ガーディアンブロック工業会

  • NETIS

カテゴリー: 共通工

規格品だけでなく最も経済的で無駄のない安定幅を選択できる、等厚式、重力式、もたれ式、逆台形式擁壁や、張りコンクリート工法に対応できるブロック。

岩接着DKボンド工法|第二建設株式会社

景観を護り落石を防ぐ「岩接着DKボンド工法」

第二建設株式会社

  • NETIS

カテゴリー: 共通工

専用接着材料「DKボンドモルタル」を使用して、浮石や転石など岩塊の亀裂や空隙の拡大による不安定化の進行を阻止し、現状のまま安定を確保して落石の発生を防止する工法。

構造物とりこわし工|乾式コアドリリング工法|第一ダイヤモンド工事株式会社

第一ダイヤモンド工事株式会社

カテゴリー: 共通工

コアドリリングは、刃先にダイヤモンド砥粒を埋め込んだ筒状のダイヤモンドビットを高速回転させて、コンクリートの穿孔を行う技術である。

構造物とりこわし工|ウォータージェット技術 アクアリムーバル工法|株式会社フタミ

株式会社フタミ

カテゴリー: 共通工

アクアリムーバル工法とは、コンクリート構造物などの補修を効率よく行う工法である。

構造物とりこわし工|ダイヤモンド工法 ワイヤーソーイング工法/コアドリリング工法|第一カッター興業株式会社

ワイヤーソーイング工法

第一カッター興業株式会社

カテゴリー: 共通工

硬い工業用ダイヤモンドを使用した工具による「ダイヤモンド工法」(登録商標第4396457号)で、コンクリートから金属まであらゆるものを切断・穿孔(穴あけ)。 スピーディーな施工と騒音・振動・粉...

構造物とりこわし工|ダイヤモンド工法/ウォータージェット工法|株式会社新伸興業

フラットソーイング

株式会社新伸興業

カテゴリー: 共通工

新伸興業では硬度の高い工業用ダイヤモンドを使用した工具による「ダイヤモンド工法」、超高圧水により鉄筋や鉄骨に損傷を与えずに選択的にコンクリート部を除去可能な 「ウォータージェット工法」を施工し...

構造物とりこわし工|ヒロワークKmighty工法|地中埋設物撤去技術協会

杭引抜き作業の様子(φ1800mm)

地中埋設物撤去技術協会

  • NETIS

カテゴリー: 共通工

ヒロワークKmighty工法は、独自開発の特殊フレキシブルケーシングとオーガー掘削モーターによる回転力に高圧ウォータージェットを併用させることで、現場に打ち込まれている既存杭と地盤との摩擦を解放...

構造物とりこわし工|ワイヤーソーイング工法 /コアドリリング工法/ ウォールソーイング工法|九州ダイヤモンド工事株式会社

ワイヤーソーイング工法 /コアドリリング工法/ ウォールソーイング工法

九州ダイヤモンド工事株式会社

カテゴリー: 共通工

ダイヤモンドワイヤーを使用して高速回転により構造物を切断する工法である。「低騒音」「低振動」「低粉塵」のため環境への配慮を要する工事に威力を発揮する。

構造物とりこわし工|乾式コアドリリング工法|ダイヤモンド機工株式会社

乾式コアドリリング工法 工法概要図

ダイヤモンド機工株式会社

カテゴリー: 共通工

ダイヤモンド工法とは、専用の刃先にダイヤモンド砥粒を焼結したものを使い、コンクリートを細かく砕きながら切断する工法。

構造物とりこわし工|乾式ワイヤーソーイングシステム(乾式コアドリリングシステム併用)|株式会社コンセック

乾式ワイヤーソーイングシステム(サーボモータワイヤーソーの場合)

株式会社コンセック

  • NETIS

カテゴリー: 共通工

切粉除去と冷却目的のフィンを外周に設けたドライミスト専用ダイヤモンドワイヤーを使用する、高配筋コンクリートに強いワイヤーソーイングシステムである。

構造物とりこわし工|乾式ワイヤーソーイング工法|第一カッター興業株式会社

切断状況

第一カッター興業株式会社

  • NETIS

カテゴリー: 共通工

ワイヤーソーイング工法は、人工ダイヤモンドを使用したダイヤモンドワイヤーを用いて切断する工法であり、重機等を使用した解体工法に対して、低振動・低騒音の工法として広く活用されてきている。

構造物とりこわし工|杭先端チャッキング機構併用既存杭引き抜き工法(TK工法)|株式会社徳永組

施工状況1

株式会社徳永組

  • NETIS

カテゴリー: 共通工

本技術は既存杭の引き抜き撤去に関する工法であり、既存杭先端を支持しながらケーシングごと引き抜くことで、既存杭全長の完全な引き抜き撤去を可能にしたものである。

高強度ネットによる斜面・のり面崩壊防止対策 パワーネット工法|エコ・パワーネット工法会

石垣積の補強工

エコ・パワーネット工法会

カテゴリー: 共通工

素線強度(1,770N/㎟)を誇る高強度ネットとネイル(異形棒鋼)とを組み合わせた、柔構造の斜面安定工法である。 高強度ネットの力学的な特性を十分に発揮させることにより、安全でかつ短い工期で斜...

法面工|無足場ロックボルト工法|高所機械施工協会

高所機械施工協会

  • NETIS

カテゴリー: 共通工

従来の工法では、仮設足場にボーリングマシンを設置し、施工していた高所法面のロックボルト工事を、アンカーロックマシン(ARM)を使用して施工するのが「無足場ロックボルト工法」である。

法面工(法面保護工事)|Wドレビンによる 水抜き土留柵工|三重重工業株式会社

災害により崩壊した法面

三重重工業株式会社

カテゴリー: 共通工

「水抜き土留柵工」は、従来からの法面保護工である編柵工を改良発展させたもの。 法面内の土砂移動を抑止しつつ、従来工法にはなかった雨水による表流水、浸透水の排除機能を加えたことで法表面の侵食・崩...

法面工|CSF工法|コンクリート補修工法研究会(法面補修補強委員会)

CSF 工法 表層美装材吹付状況

コンクリート補修工法研究会(法面補修補強委員会)

  • NETIS

カテゴリー: 共通工

老朽化したモルタル吹付(コンクリート吹付を含む)を撤去することなく、吹付面および吹付面背後地質の表層部を健全化させ安定性を向上させる工法。用途に応じて「CSF工法」と「CSFショット工法」に分け...

法面工|ELAST GUARD工法 (エラストガード工法)|ライト工業株式会社

ライト工業株式会社

  • NETIS

カテゴリー: 共通工

ELAST GUARD工法とは、比較的軽微なスケーリングなどによる小片剥落やひび割れの発達した既設モルタル吹付面にポリウレタン樹脂を2mm厚さに吹き付けて劣化防止を図るモルタル吹付面の延命対策工...

法面工|ICT活用工事対応型法面工 ICT法面施工サービス(UAV測量/3次元設計データ/ICT法面掘削機)|法面土木業協会

ICT技術を活用した施工事例

法面土木業協会

  • NETIS

カテゴリー: 共通工

崩壊した斜面を復旧させる「法面工事」では、斜面の崩壊形態や地質の特性などを同時に把握し、ベストな施工方法を判断する「専門的な技術」が必要となる。 法面工での共通課題を、法面に特化したICT技術...

    < 1 2 3 4 5 >

    鋼製側溝とは

    <資材の概要>
    小断面・省スペース設計で、従来品に比べ軽量・コンパクトであることから、設置に重機が不要で簡易に施工できるプレキャストの鋼製側溝。鋼製で耐久性が高いことから、コンクリート製品のようにヒビ割れやかけ、蓋のがたつき音の心配がなく騒音防止効果も期待できる。

    <資材の種類・規格>
    1.C型
      上面に多くの通水孔を有する標準型。
    2.S型
      嵩上げスリットにより鋼管上面が露出しない景観配慮型。
    3.E型
      通水孔の形状を単純化したエコノミータイプ。

     ※いずれの型式にも、集水孔を設けた排水性舗装対応タイプがある。

    コンクリート擁壁とは

    <資材の概要>
    家屋を新築する場合、昭和25年に制定された建築基準法や一部の市における条令などでわずかに軽度の取り締まりと監督を行っていたにすぎず、宅地開発される住宅地が丘陸地帯の急傾斜地に造成され災害が多発したことから厳しい規制を法制化する必要が生じ、昭和36年に、新たに宅地造成等規制法が制定された。
     この宅地造成等規制法は、都道府県知事が、宅地造成にともない災害が生ずる恐れの著しい市街地または市街地になろうとする土地の区域を指定することになっている。
     一方、擁壁の変遷は、自然石を利用して、石工が加工し人力で空積みする工法(例:城壁等)から始まり、コンクリートで固める練積み工法へと進み、さらに各地で大量に使用されてくると、自然石の供給不足となり、その代わりとしてコンクリートブロックへと移ってきた。
     この時期に宅地造成等規制法が施行されたため、コンクリート二次製品メーカー各社は、新たな条件に対応する製品を開発し、その普及に努力した。従来のコンクリートブロック製品は、擁壁用として、河川、道路、宅地等に分類しておらず同一種のものを供給してきたが、河川や道路等の土木設計規準によって使用する土木用製品と建築設計規準に基づく宅造用製品とに分類された。
     需要の拡大とともに新製品の開発が急速に進み、それぞれの用途に適合した商品が供給されている。
     近年、土地の有効活用のため従来の製品が安全性を考えて勾配施工してきたものを、直角にして建築面積を最大限に利用できるL型製品が開発され、大臣認定の許可を受けた。
     昭和61年10月にL型擁壁の大臣認定許可を受けている8メーカーが発起人となり、L型擁壁の技術向上と安全確保を目的として、全国宅地擁壁協会を発足させ、その後、すべての擁壁についての設計、施工に関する技術の向上、安全確保を目的として活動し、平成4年6月に社団法人全国宅地擁壁技術協会として改組し、現在に至っている。

    <資材の種類・規格>
    基本的な形状は、片持ちばり式または控え壁式等のプレキャスト鉄筋コンクリート造りL型擁壁であり、宅地造成等規制法施工令の規定ならびに建築基準法の規定によるものと同等以上の効力のあるものと認められた国土交通大臣認定擁壁である。大臣認定擁壁としては、3m以下と3mを超え5m以下の擁壁に大別される。3m以下の擁壁の載荷重は、Q=10kN/m2(木造2階建相当)とQ=5kN/m2(木造平屋建相当)の2種類があり、さらにQ=10kN/m2タイプは、設計水平震度kh=0.2(中地震対応型)と設計水平震度kh=0.25(大地震対応型)の2タイプに分かれる。また、背面土の内部摩擦角により25度仕様と30度仕様がある。コーナー部についても、同様の条件で大臣認定を取得しており、各社各々対応している。3mを超え5m以下の擁壁については、社団法人全国宅地擁壁技術協会が「ハイ・タッチウォール」として大臣認定を取得している。(図-1~3)。

    補強土壁 -ふとんかご製-とは

    <資材の概要>
     補強土壁とは、盛土中に帯鋼、ジオテキスタイル等の補強材として挿入し、垂直または垂直に近い壁面を構築する土留め構造物である。壁面材に作用する土圧力と、盛土中の補強材の引抜き抵抗力によって釣り合いを保持しながら土留め構造物としての補強効果を発揮している。数多くの工法があり、それぞれの工法マニュアルにより設計施工方法が明示されている。

    <資材の特徴>
    コンクリート擁壁と用途は変わらないが、大都市圏や山間部での土地に制限があっても、垂直または垂直に近い壁面材を持つ盛土が可能である。軟弱地盤にも比較的強く、耐震性能にも優れている。
    主に、アンカープレート付棒鋼、帯状鋼材、ジオテキスタイル、チェーン等の補強材、コンクリートパネル、コンクリートブロック、鋼製枠等の壁面材、補強材と適合した盛土材から成り立っている。

    <業界・団体>
    一般社団法人日本テールアルメ協会

    共通工の人気電子カタログ

    共通工の新着電子カタログ

    TOP