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土木工事|電子カタログ

412件中 241-270件を表示

橋梁補修補強工|循環式ツーノズルバキュームブラスト工法|エステックジャパン株式会社

作業事例:トラス橋・アーチ橋・歩道橋・鈑桁橋

エステックジャパン株式会社

カテゴリー: 道路維持修繕工

「循環式ツーノズルバキュームブラスト工法」は、各種鋼構造物の素地調整1種ケレン、コンクリート構造物表面のブラスト処理を行う研削材を回収でき、2つのノズルで2人同時施工が可能な機械でのブラスト工法...

橋梁補修補強工|循環式ブラスト工法®/循環式ショットピーニング工法|一般社団法人日本鋼構造物循環式ブラスト技術協会/ヤマダインフラテクノス株式会社

循環式ブラスト工法

一般社団法人日本鋼構造物循環式ブラスト技術協会/ヤマダインフラテクノス株式会社

  • NETIS

カテゴリー: 道路維持修繕工

循環式ブラスト工法®は、鋼構造物塗装において素地調整を行う際に用いるブラスト処理工法。 エコクリーンハイブリッド工法は、循環式ブラスト工法で用いる金属系研削材を、ピーニング用特殊鋼球に...

橋梁補修補強工|樹脂注入併用型下面増厚工法 スーパーホゼン式工法|一般社団法人日本建設保全協会

一般社団法人日本建設保全協会

  • NETIS
  • NNTD

カテゴリー: 道路維持修繕工

主に道路橋床版を下面側から増厚することで、補修や補強する工法。

橋梁補修補強工|橋梁伸縮装置部段差修正材 クイックパッチ/化学反応型アスファルト舗装ひび割れ補修材 シールファルト|株式会社ホーシン

クイックパッチ

株式会社ホーシン

カテゴリー: 道路維持修繕工

液と粉末を20秒混ぜて敷きならすだけの簡単補修材。 アスファルト舗装、またはコンクリートにおける段差修正を目的としたアクリル樹脂系モルタル。 アクリル樹脂と特殊粉末を配合したことにより、クラ...

橋梁補修補強工|湿式ブラスト工法 モイスチュアブラスト|好川産業株式会社

好川産業株式会社

  • NETIS

カテゴリー: 道路維持修繕工

モイスチュアブラスト工法は、鋼構造物の防食塗装前に行う素地調整(ケレン)において、作業環境の改善と品質の維持を両立するために開発された技術である。 JIS Z 0310: 2016MAの「...

橋梁補修補強工|湿粒化研削材による湿式ブラスト工法 F砂S工法|FSS工法協会

F砂S 湿粒ブラストの構造

FSS工法協会

  • NETIS

カテゴリー: 道路維持修繕工

F砂S工法はドイツ語の「Feucht Sand Strahlung(濡れた砂を吹き付ける)」が意味する通り、湿粒化状態の研削材を圧縮空気で吹き付け、鋼等の表面を研掃するブラスト工法である。 ...

橋梁補修補強工|環境型ハイパワーブラストシステム 循環式オープンブラスト工法|唐橋塗装株式会社

施工延長300m

唐橋塗装株式会社

  • NETIS

カテゴリー: 道路維持修繕工

「循環式オープンブラスト工法」は、鋼構造物の素地調整(1種ケレン)におけるブラスト工において、高圧縮空気 (1.0Mpa)で運転し、研削材の循環再利用を可能とした技術である。ブラストシステム運...

橋梁補修補強工|環境配慮型塗膜剥離工法 IH塗膜剥離機(メクレル)|一般社団法人メクレルIH塗膜剥離協議会

装置写真(6kW(30A))

一般社団法人メクレルIH塗膜剥離協議会

  • NETIS

カテゴリー: 道路維持修繕工

本技術は、誘導加熱の原理を採用したケレン工による塗膜剥離を行う技術である。IH(誘導加熱)により、ワーク(素地=金属)に過電流を発生させ加熱すると、ワークと塗膜の熱膨張係数の違いでずれが生じる。...

橋梁補修補強工|補強主筋埋設方式橋脚補強工法 AT-P工法|AT工法研究会

西湘早川橋(神奈川県)

AT工法研究会

  • NETIS

カテゴリー: 道路維持修繕工

本工法は、補強筋外側配置のRC巻立て工法や従来のPCM巻立て工法に比べて、補強部巻立て厚を極度に抑えた(最小34mm)橋脚耐震補強工法。

橋梁補修補強工|補強筋埋設方式耐震補強工法 AT-P工法|AT工法研究会

六方水門(兵庫県)

AT工法研究会

  • NETIS

カテゴリー: 道路維持修繕工

本工法はRC巻立て工法など従来のポリマーセメントモルタル巻立て工法に比べて、補強部巻立て厚を抑えた(最小30mm)耐震補強工法である。

橋梁補修補強工|軽量かつシンプルな構造 H形鋼橋梁GHB®|ジェコス株式会社

H形鋼橋梁GHB®

ジェコス株式会社

カテゴリー: 道路維持修繕工

日本の道路橋(約70万橋)のうち、2028年には建設後50年を経過する橋梁が約半数に達すると言われている。 ジェコスはその約7割に当たる地方自治体管理の中小橋梁を対象に、調査・点検から補修・架...

橋梁補修補強工|造膜型塩分低減剤 ソルトリッパー®FM|大伸化学株式会社

工法イメージ

大伸化学株式会社

  • NETIS

カテゴリー: 道路維持修繕工

ブラストによる素地調整後の鋼材面に塗布することで、残存する塩分を塗膜に溶解・吸着させる塩分低減処理工法。 塗膜は乾燥後に手で剥がし処理することができる。 従来は水洗いで対応していたが、...

橋梁補修補強工|鋼構造物の現場スプレー塗装工法 高塗着スプレー塗装工法|一般社団法人日本橋梁・鋼構造物塗装技術協会

連結部における施工の様子

一般社団法人日本橋梁・鋼構造物塗装技術協会

  • NETIS

カテゴリー: 道路維持修繕工

高塗着スプレー塗装工法は、エアレススプレーに補助エアを組み込んだ静電気塗装方式と、1枚または2枚合わせのメッシュシートを組み合わせてシステム化した、現場施工技術である。 本工法では、被塗物...

橋梁補修補強工|鋼橋桁端部などの腐食損傷補修 ハイブリッドAlMg溶射工法|中日本ハイウェイ・メンテナンス北陸株式会社

施工前

中日本ハイウェイ・メンテナンス北陸株式会社

カテゴリー: 道路維持修繕工

・簡易素地調整と金属溶射でAlMg(アルミニウム・マグネシウム)金属合金被膜を形成し、新開発の特殊封孔処理剤で付着力を確保する。 ・小規模設備で短期間に鋼桁端部の長期防食を実現する。

橋梁補修補強工|鋼管圧着工法によるPC合成桁の床版取替 SPクランプ工法|オリエンタル白石株式会社

SPクランプ工法

オリエンタル白石株式会社

カテゴリー: 道路維持修繕工

SPクランプ(Steel PipeClamp)⼯法とは、単純PC合成桁橋の床版を既設構造体の耐荷⼒を保持したまま、プレキャストPC床版を⽤いて床版取替を⾏う⼯法である。 これまでの床版更新...

橋梁補修補強工|高防食耐久性塗料 ダンジオーラE下塗|日本ペイント株式会社

施工事例(福岡県北九州市 若戸大橋)

日本ペイント株式会社

カテゴリー: 道路維持修繕工

塩害環境下を含む大気環境における鋼構造物を対象とした、さび面対応弱溶剤形高遮断性変性エポキシ樹脂下塗り塗料。 一般的な変性エポキシ樹脂下塗り塗料にて対応していた鋼構造物の塗装工事に対し、本技術...

法面工|マルチマット|北陵ジー・アール・シー工業株式会社

メイン

北陵ジー・アール・シー工業株式会社

  • NETIS

カテゴリー: 道路維持修繕工

マルチマットは、高性能防草シートと多数のGRCタイルピースを工場で強固に一体化したマットで、耐久性、屈撓性、透水性、防火機能を兼ね備えた複合製品である。

表面処理工法|表面含浸材を併用した無機系被覆工法 クリスタルNCP工法|株式会社日興

使用材料構成図

株式会社日興

  • NNTD

カテゴリー: 道路維持修繕工

「クリスタルNCP工法」は、劣化因子浸入抑止性能を持つハイブリッド型表面含浸材(けい酸塩系およびシラン系)および、緻密な組織構造を持ち、各種物性に優れ長期安定性を発揮するPCM(ポリマーセメント...

補修・補強工|可塑状空洞充填材 エアパック工法|可塑状グラウト協会

エアパック工法施工状況

可塑状グラウト協会

  • NETIS

カテゴリー: 道路維持修繕工

エアモルタルは優れた素材だが、水と接触するとエアと固体粒子が分離するため、グラウトとしての弱点があった。 その弱点をカバーした工法が「エアパック工法」である。

補修・補強工|コンクリート凍害・塩害劣化防止表面含浸工法 T&C防食|株式会社日興

株式会社日興

  • NETIS

カテゴリー: 道路維持修繕工

T&C防食は、2種類の反応機構の異なる浸透材をコンクリート表面に塗布することにより、凍害によるスケーリング劣化を抑制する技術。1種類塗布に比べ、コンクリート中の細孔を無機不溶性物質により、さらに...

補修・補強工|コンクリート塩害劣化防止表面含浸工法 T&C防食―塩害用―|株式会社日興

現場での塗布状況

株式会社日興

  • NETIS

カテゴリー: 道路維持修繕工

「T&C防食―塩害用―」は、2004年5月に建設技術審査証明を取得した表面含浸工法「T&C防食」(建技審証第0403号NETIS登録番号:KT-090012-A)に使用していた材料の構成を改良し...

補強・補修工|可塑状グラウト空洞充填工法 TG-NAP工法|可塑状グラウト協会

可塑状グラウト協会

  • NETIS
  • NNTD

カテゴリー: 道路維持修繕工

可塑状グラウト空洞充填工法である「TG-NAP工法」は、数多くの注入実績がある「エアパック工法」と同じく、水に強く限定注入ができる可塑性状を持つ空洞充填材である。

補修・補強工|浸透性無機質反応型改質剤 クリスタルストーンNR|株式会社日興

現場での塗布状況

株式会社日興

カテゴリー: 道路維持修繕工

「クリスタルストーンNR」は、コンクリート、モルタル、スレートなどに表面塗布すると、多孔質基材が硬化する時に水和反応で発生する毛細管空隙内に深く浸透し、イオン置換反応によって不溶性結晶体を形成、...

補強・補修工|既設構造物の無機接着系あと施工工法 TPD工法|株式会社友仁工業

無機接着系材上面注入状況

株式会社友仁工業

  • NETIS

カテゴリー: 道路維持修繕工

電動ガンおよび小型真空ポンプを用いた加圧・減圧により、無機接着系グラウト材を効率的に注入する無機接着系あと施工アンカー工法。

補強・補修工|既設PC構造物のグラウト再注入工法 TVI工法|株式会社友仁工業

既設桁への再注入状況

株式会社友仁工業

  • NETIS

カテゴリー: 道路維持修繕工

PCグラウト充填不足部に対して、小口径削孔を利用して高強度グラウトを再注入する補修工法。

補強・補修工|コンテクトWE100工法|中国塗料株式会社

コンテクトWE100工法実績写真

中国塗料株式会社

  • NETIS

カテゴリー: 道路維持修繕工

コンクリート構造物の結露、降雨・降雪、護岸河川飛沫などによる湿潤面に直接施工できる工程短縮型コンクリート剥落防止工法であり、無溶剤塗料を使用することにより、人体や環境への負荷を低減する技術である。

補強・補修工|リフリート工法|リフリート工業会

リフリート工法+TMネット工法

リフリート工業会

カテゴリー: 道路維持修繕工

「リフリート工法」は、鉄筋コンクリート構造物の劣化防止、耐久性向上を目的とした総合躯体補修改修工法である。

補強・補修工|地下構造物用高水密性外防水シート サンエーシート|ハセガワシート株式会社

サンエーシート概要図(先やり防水)

ハセガワシート株式会社

  • NETIS

カテゴリー: 道路維持修繕工

本技術は、シート表面に存在する官能基Xとコンクリートが化学結合するとともに、起毛層による機械的アンカー効果で接着面積を増大させ、強固に接着することで地下構造物の漏水を防ぐ防水材料である。 防水...

補強・補修工|後施工プレート定着型せん断補強鉄筋 ポストヘッドバー®(Post-Head-bar®)|成和リニューアルワークス株式会社

ポストヘッドバーの挿入状況

成和リニューアルワークス株式会社

  • NETIS

カテゴリー: 道路維持修繕工

これまで困難とされていた既設構造物せん断補強を、容易かつ経済的に施工できる耐震補強工法である。 片面からしか施工できない条件でも、優れた施工性と力学的性能により、構造物の耐震性能を向上させ...

補強・補修工|水道施設防食防水システム 無機系被覆工法 ZモルタルSシリーズ S-T(ノンポリマー・ノン繊維タイプ)/S-1(ノンポリマー・繊維強化早強タイプ)/S-HB工法(モルタルと含浸材とのハイブリットタイプ)|JERコンクリート補改修協会

着工前

JERコンクリート補改修協会

カテゴリー: 道路維持修繕工

ZモルタルSシリーズは高品質フライアッシュ(CfFA)を特殊配合したセメント系防食防水材である。 ZモルタルS-T、S-1、S-HB工法の各種特性を持つ3種類の被覆で、厚生労働省令などの...

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    特殊塗料とは

    <資材の概要>
    塗料は、樹脂、硬化剤、顔料、添加材、溶剤の混合物である。塗料の形態には主に液状、ペースト状、粉末状がある。塗装工事は、これらの塗料をローラーやハケ、スプレーガンなどを用いて素材の表面を覆う表面処理工事のことである。
     塗装工事の目的には、大きく分けて保護、美観、特別な機能の付与の3つがある。
    1.保護
    用途に適した塗料を塗装することによって、対象物の表面に連続した皮膜をつくり、日光や風雨から対象物を保護し、長持ちさせることができる。
    2.美観
    塗装をすることによって、無機質な素材に彩りを与えたり、色あせた素材を鮮やかな色に再生したりすることができる。また、屋根と外壁の配色をコーディネートしてイメージを変えたり、室内壁の配色をコーディネートして温かい雰囲気にしたり、リラックス効果を演出することができる。
    3.特別な機能の付与
    塗装により、対象物の表面に機能を付与して価値を高めることができる。室内壁に塗装することによってシックハウス症候群の原因物質であるホルムアルデヒドを吸着、除去し、室内空間を快適にする塗料や、抗菌性を付与する抗菌塗料、カビの発生を抑制する防カビ塗料、蛍光塗料や蓄光塗料(夜光塗料)、電磁波シールド塗料や帯電防止塗料、遮熱塗料などがある。

    <資材の種類・規格>
    代表的な分類を以下に示す。
    1.塗装対象物による分類
    鋼構造物用、建築用、木部用、コンクリート用、金属表面処理用など
    2.塗装工程による分類
    下塗用、中塗用、上塗用、プライマー、シーラーなど
    3.塗料の状態による分類
    溶剤系、弱溶剤系、水系、無溶剤形、調合ペイント、エマルション塗料、1液形、2液形、パテなど
    4.塗料成分による分類
    フタル酸樹脂塗料、ポリウレタン樹脂塗料、エポキシ樹脂塗料、アクリル樹脂塗料、塩化ゴム系塗料、シリコン樹脂塗料、ふっ素樹脂塗料など
    5.乾燥、硬化による分類
    揮発乾燥形、融着乾燥形、酸化乾燥形、反応硬化形など
    6.機能による分類
    防錆塗料、厚膜形、耐熱塗料、多彩模様塗料、耐水形など
    7.色相、光沢による分類
    濃色、淡彩色、透明色、つやあり、半つや、つやなしなど

    <適用規格>
    JIS K 5492(アルミニウムペイント)
    JIS K 5516(合成樹脂調合ペイント)
    JIS K 5551(構造物用さび止めペイント)
    JIS K 5552(ジンクリッチプライマー)
    JIS K 5553(厚膜形ジンクリッチペイント)
    JIS K 5572(フタル酸樹脂エネメル)
    JIS K 5621(一般用さび止めペイント)
    JIS K 5629(鉛酸カルシウムさび止めペイント)
    JIS K 5633(エッチングプライマー)
    JIS K 5659(鋼構造物用耐候性塗料)
    JIS K 5663(合成樹脂エマルションペイント及びシーラー)
    JIS K 5669(合成樹脂エマルションパテ)
    JIS K 5670(アクリル樹脂系非水分散形塗料)
    JIS K 5674(鉛・クロムフリーさび止めペイント)

    法面材とは

    <資材の概要>
    道路建設などの開発に伴い、山地を削ったり盛土により造られたりする法面において、崩壊や地すべり等の土砂災害の拡大を抑制することを目的として使用される。

    <資材の種類・規格>
    1.法枠
    法面に設置する、格子状や亀甲状の枠である。枠内を植生やコンクリート等で被覆することで、法面の安定性向上が期待できる。コンクリート法枠用型枠・法枠ブロック・鋼製法枠・プラスチック製法枠・木製法枠・布製型枠不織布製法枠などがある。
    2.各工法法面資材
    法面工事を行う上で、極力樹木伐採を最低限に抑えることができる工法が開発されており、景観を保護したい場合に採用されることが多い。また、施工性向上を目的として開発され、工期短縮が期待できる特性を持つ製品もある。
    3.柵工材
    比較的勾配が緩い法面に設置される製品。施工後の法面表層に突出しない製品が多く、緑化工法と併用することで自然景観の確保が期待できる。

    <資材の特徴>
     法面工事は、法面崩壊や落石を「予防」する工事と、法面を「防護」する工事で分けることができるが、法面材や柵工材は法面崩壊や落石を「予防」する工事に使用される資材である。法面材にコンクリート等で塞ぎ、法面材設置と緑化を促進させる工法を併用することで、法面全体を安定化させることができる。

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